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萌えすぎて、ばたんばたんしてました…。
絶対、変な人だって。このひと。


生理でテンションダウン。。。

ああ今月もきやがったよ…。。
先月はコレのせいで職場で倒れたが
今月は大丈夫か。

いつもの倍、薬を飲み
ふらふらしながら職場へ行く。


血が足りねぇ…。


遅刻しそうになりながらも(あと17秒だった!危な!)
なんとか辿り着き、
今日の計画書を見る。

…今日は寿司か。
個室でまったり出来るのはいいけど
寒いんだよな…寿司の部屋は。

でも生もの扱ってるから暖房いれるわけにもいかねぇしな…。

シャリも5kg程度だし、ゆっくりやろ…↓↓


と、寿司握ったり巻いたりしていた。

たまに腹痛とかきたり、眩暈がしたり
急に心臓が痛くなって息が出来なくなりながら
(この頃よくあるんだが死ぬんじゃねぇか?もしや・笑)

薬が効いてきたのか、だんだん身体がラクになってきた

ふと、携帯が振動した。

友達とメールしてたんで、そいつかと思いきや。



ポチのフォルダに新着メール一件!!!




最近、珍しくポチからメールくるなぁ。
今まで絶対向こうからなんて来なかったのに。

そういや、メール3日ぶりだー。

しかしなんだろ
急用かな?


「真面目に仕事やってるか??
 あのね、3日は空けることができました」


……3日?

ふと、出勤表を見る。

ああ、私仕事休みだ…。



ってええ!?



本当に休み合わせてくれたの!?



確かにこの前会った時


霜「アウトレットかパルコ行きたいなぁ…
 私3日休みだけど…ポチは木曜休みっつってたよね?」

ポ「んー…3日?わかんない」

霜「ふーん。まあいいや…
  近いからその気になりゃいつでも行けるしなー」

とかいう会話したけど
まさか覚えていたとは!(笑)


ぐはあああああ可愛いいいい。

ばたんばたん。
ぺちんぺちん。

気付いたら
巻き途中の寿司のご飯叩きすぎて
米粒なくなって餅みたいになってるし。
うわあごめんコレ買うお客さん。

切ったら端っこからネタいっぱい飛び出してくるし(笑)
私、明らかにこのサラダ巻き、シーチキン入れ過ぎ…!!!
こ、これ売れるかな…(苦笑)



夏休みなんか全然期待してなかったんだけど…

全然会えるじゃん!
文化祭ん時のが会えなかったよ?


いっつもラブホばっかで不健全だったけど
正真正銘のデートだvvv
ねずみ王国以来かなー。
嬉しいv


あとは、花火行けたら言うことないんだけどなー…

ま、コレは無理だろうな。
「行きたいなぁ」
とは言ったけど
お互い人ごみ嫌いだし
ポチは花火も嫌いだし
(ポチいわく「大金が一瞬にして消えていくのがイヤだ・無駄」
 …だそうで。確かにアレ高いけど。
 オマエの金じゃないだろう?・笑)

ウチも花火出すから見たいんだけどなー。
大スターマインとか派手に打ち上げようぜ、おとん。

どうせ1番安いやつだろうけどさー。


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久々の100質です。

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そして私は鬼畜モードバリタチ全開彼女(笑)

今日は本当にポチは早く帰れるのか心配になってきた。

1時半になっても連絡が来ない。

仕事忙しいのかなぁ。


「遊べるから迎えに来て」

とメールが来た。

あああドキドキする…


ポチの家まで向かうと
玄関先にポチが立っていた。

助手席に乗り込むポチ

「お仕事お疲れ様」

言いながらポチを見る
水曜に会ったときとはまるで雰囲気が違う

「うん〜疲れたよ〜
でも早く帰りたいって言ったら帰らせてくれたよ♪」

…言わなくても早く帰れたけどね(笑)

「そっかぁ。よかったね」

そこから他愛も無い話で盛り上がり

再来週あたり、ポチの誕生日なので
遠出して買い物行きたいと話してみると
ポチも乗り気。

…うれしいなぁvv

休みをあわせる計画を立てたり
なんか付き合ってるっぽくて幸せv

今だけかもしんないけど。

で、いつものパターンで
ラブホにいく。

お風呂の用意をして
部屋に戻るとポチは相変わらず布団にくるまっている。

私が側に座ると
布団の中でもぞもぞしながら
身体をピタっとくっつけてくる。

うわ…かわいい…

しばしアタマをなでて和む。

ポチがポツポツと昔の辛い体験を話し出す。
私は知ってることだけど
なんかナイーブになってんのかな。

気分屋で変わり者だったから
みんなに元彼女のコトで責め立てられたりとか
まあ、色々あったらしい。

うん。
そうだね。
キミはキミなりに正しいと思う道を行ったんだ。
それがちょっと人と違っただけだよ。

人っていうのは
自分と違うものを排除したがる。
私だってそうだろう。
そうやって自分が正義だと思い込みたいんだ。
安心したいんだ。

そのとばっちりを
ポチは受けてしまったんだね。

色んな想いが交錯した。

私もポチに自分の考えを押し付けないように
気をつけないと。


しばらくして、
ポチが私の視線に気付き
軽く笑って
「何?」
という。

もう大丈夫かな?落ち着いた?

そっと近付いて髪を撫でながらキスをする。
されるがままになってるので
服を脱がしポチの身体をしばし楽しむ。

相変わらず細いなぁ。

くすぐったいのが苦手らしいポチは
前から触れられるとすぐに身を捩る。
最初の頃はセックスの仕方も知らなかったので
全て私がやっていたのだが
そのときに
「どうしても、抵抗しちゃうんだよね;ごめんね」
と言っていたのを思い出す。

しばらくじゃれあっていると
ふとポチが抱きついてきた。
多分、こうすればくすぐったさから
逃れられると思ってのことなんだと思うけど。

「へへーこれで手も足もでないだろー」

甘いなぁ。私の太ももがキミの股間にあるのに(笑)

まあムキになって本気で抵抗されても困るんで
されるがままにしてみる。
と、

ふいに
ぎゅっと。
ポチが抱き締める腕にチカラを込めた

「…離れちゃ、イヤ…」


は…!?

な…なにを…!?

鼻血吹く…っ


多分からかうために言ったんだとおもうけど


急な萌えでわたわたしてる私の隙をついて
身体が反転。

ポチが私の上に乗り胸の上でごろごろしだした。

いつもならすぐ身体を離すのに
今日はずっと私を離さない。

「お風呂、多分お湯溜まったよ?
 止めてこないと、溢れちゃうよ」
と言っても
「いいじゃん、別に…」
と抱き締めてくる。

おいおいおいどうした。



そしてこのあと
指で2回イかされて敗北(笑)


お風呂に行き、
誕生日のこととか色々話をして
なんと一時間も浸かっていた。(笑)


このあとポチがセックスの研究のために、
備え付けのエロ本を読み出す。

解らないことは相変わらず私に聞く。

そーゆーの、たまに間違った知識もあるから
あんま鵜呑みにしないでね?

エロ本を読み終わって
すぐにベッドに来るポチ。

「オレすぐ出ちゃうから、抜いてくれる?」

と、フェラを要求するポチ。

ポチ…それな…絶対他の子にやっちゃダメだぞ?
殴られるからな?(笑)


口で抜くと
時間が無いことに気付き

「一時間も風呂入ってんじゃなかった!」

と焦るポチ。

でも、ポチ、勃たないんだよねぇ(笑)

16歳でこんなに勃たないのって問題あるんじゃ。

ポチにも色々相談されたけど
「疲れやすい」「眠い」「勃起不全」

…亜鉛不足?(笑)

牡蠣食え、牡蠣。

牡蠣嫌いそうだから他の食品薦めておいた。
忘れがちだが実は自分、栄養学の大学出てたり。


まあとにかくなんとか頑張って勃たせて(笑)
一回しました。


そのあともなんだか抱きついてくるし
しばらくまったりとしていた。

すごく幸せだった。。。

帰るときなんかも、
普通に仲良く会話できてよかった。


これでまた、機嫌悪くならなきゃいいんだけどな;

テーマ:ちょこっとエッチ - ジャンル:恋愛


元々、私は卑怯な人間である。

喧嘩をしても、
先に折れて謝ってしまえば
それでコトが済むなら
いくらでも謝ることができる。
本当は許せなくても
嫌われるのが嫌だから
すぐに「ごめんね、私が悪いんだね」

物分りのいいオトナを演じるのだ。


…言い争いは苦手だ。


そこで意地を張って
仲違いをしたとしても
自分に何の利益があるだろう?


私が我慢をすれば円満に済むのであれば
それでいい。


気まずいままよりよっぽどいい。


ポチを家に送ってったあと
本屋に寄りつつ
ポチにメールをした。

『今日はごめんね。いつも困らせないようにしようと
 思ってるんだけどね…
 もっとたくさん我慢出来るようにならないとダメだね…
 でも、多少は甘えさせて欲しいって気持ちも理解してくれると
 ありがたいかも…。
 そんなのキミには関係ないことなんだろうし
 もちろん強要はしないけどね。
 ウザいとか言われたくないし』

打ちながら
ああ、我ながら嫌な女だな
と思う。

弱い自分なんか、見せたくないのに
こうやって曝け出してしまう。

要は、慰めて欲しいのだ。

即座にポチから返信がきた。

「大丈夫だって、そんなもん気にしなくて良いよ
 我慢はストレス溜まるから止めた方がいいよ
 そんなにネガティブに考えないの↑↑大丈夫だよ」

…ごめんね、ポチ。ありがとう。



この日の夜は朝方までドライブをした。
夏の深夜は気持ちよくて好きだ。
夜景をみたり、クルマぶっ飛ばしたり
気ままに過ごした

次の日の仕事はだるかった(笑)
もう若くないな…


仕事から帰ってきて
まったりとネットをしながらテレビをみる。
夜の10時頃
急に携帯が振動した。
メールを開いてみると

ポチだ…


どうしたんだろ
特に何も用無いのに
向こうからメールしてくるなんて珍しいな…

「こんばんは
 お姉ちゃんのこれからの仕事の予定教えて」

…え?

なんだろ…なんかあったのかな。

普通の恋人なら、そりゃ相手の予定を把握して
都合がつけばデート
ってな展開もあるだろうけど
私とポチに限って…。
とくにポチからそんなこと聞いてくるなんて…ないよな。

とりあえず一週間分の予定を送ってみる。

ポ「ふーん…私は午後、暇なら休み貰えそうだけど…
 お姉ちゃん午後出勤なの??予定がイマイチ合わないね」

…??

霜「合わせようと思えば私は合わせられるけど?
  言えば休みもらえるし、早退も出来るし
  明日は一日バイト?」

ポ「いいなぁ〜私はお客さんの入り方次第だよ
  明日は予定では1日」

…世間話するためにメールしたの?

ポ「サボる予定だったけど、お姉ちゃんが午後出勤だから
  あまり意味無いんだよね」

あれ?もしかして…

会おうとしてくれてんの?(笑)

さすがにちょっと反省したのかな(苦笑)

霜「私明日休みなんだけど、明日は無理?」

ポ「わかんない」

霜「そっか。それじゃあさ、明日もし早く帰れて、
 そっちに会う気があるなら連絡して。私は空いてるから」

ポ「明日早く終わったら遊ぼうね」

はは…。何この変わりよう。

やっぱりちょっとだけだったけど
我慢せずに言いたいこと言ってよかった。


 
『早く終わったら』?


…解りました。手を尽くしましょう。


ポチの今の上司であり
私の元部下のMさんに即メールを打つ。


「明日暇だったら、ポチを早く帰らせて」

と。(笑)

「いつも暇だから大丈夫だと思うよ
 なるべく1時にあがれるようにするね」

と返事が来た。

ポチは考えもしないんだろうな

まさかMさんと私が共謀してるなんて。


Mさんと仲良くしておいてよかった(コラ)

あとは忙しくないことを祈るのみ!

まあ、ポチがそーゆー行動に出てくれただけでも嬉しいから
あえなくても大丈夫だけどね。

出来れば会いたいし。

テーマ:年下の彼氏 - ジャンル:恋愛


出し終わってもしばらく萎える気配はなかった

それどころかまた先走りが出てきてる


今日は元気だなー…と
いじっていると


ポ「もう離してよ」

霜「…あ、ごめん」

ポ「あーっ暑い。疲れたー」

霜「…(えっと…あれ?…終わり?;)」

ポ「もーいーだろ?」

霜「…(へ!?)」

じ、自分だけ(しかもフェラで)イって終わり!?
そりゃ楽しかったけど
そっちの舐めても
私は気持ちよくもなんともないんだよ?(笑)

ポ「あっちぃんだもん。てか寄んなって」

機 嫌 悪 く な っ た …!

なにこれ!出したら冷めたってやつですか?!
ちょっと…!!!
ひ、酷くないか…!?

急に気分が変わったってわけ?



色々なことがアタマを駆け巡ったけど
ポチまじでウザがってる…。

どうしよ…

案の定
「触るな」
「もうオレ帰る、早く帰らせろ」
の連呼。

あげくまたしても
「オマエが仕事辞めたからオレが忙しくなったんだ
自業自得だろ?」
発言に



温厚な私がついに(いやこれはマジで、滅多な事では
本気で怒らないから)
我慢しきれなくなった。

アタマのなかで何かが音をたてて崩れていく。

霜「…解りました…帰らせればいいんでしょ」

大きなため息をはく
ものすごく涙目。もう前が見えない。

ポ「ああ、帰るよ?」

ショックで立てない。
手が震える。
腕に爪を思い切り食い込ませて
自分に気合を入れる。

私がいつもと違う調子なことに気がついたらしいポチが
冗談交じりに何か言っている。
でもアタマがぐるぐるぐらぐらして
何も聞こえない。

ポチを睨んで(そうしないと、涙が出そうだったから)

「…行くんでしょ…早くしろよ」

思いっきり声が低くなってしまった。


クルマに乗ろうとしたときに
手に持っていたカバンを落としてしまう。
手にチカラが入らなかった。

ため息をついてそれを拾う

すると

「…オレ歩いて帰るよ…送ってくれなくていいよ」

と、ポチが言い出す。

歩いて帰るには相当な距離だ。
道もよくわかってないくせに…

「別にいいよ…」
と、先にクルマに乗り込む。

なんだかんだ言いつつも、クルマに大人しく乗るポチ。

思いっきり、アクセルを踏み込む。
運転はおのずと荒くなる。


静まり返った居心地の悪い車内

運転をしてるうちに
だんだん私も冷静になってくる。



ポチ、疲れてるんだもんな
…暑いの嫌いだし
でもさ…せっかく会う機会減るから
出来るだけ一緒にいていちゃつきたかったのにな
ポチは、そんな風には思わないのかな
寂しいなぁ…

踏み切りにさしかかり、ちょうど電車がくる。

沈黙。
多分ポチも居心地悪い。
このまま帰したら
後悔…するかな。

きっと
私が折れないと
ダメなんだろうな



うん…。



ひとつためいき。


「…なんか…ごめんね」



「ううん、いいよ」
ポチのカオを見るのが怖くて
どんな表情をしてるかは解らなかったんだけど
さっきの機嫌悪かったときとは違って
優しい声だった。


霜「あのさ、夏休み、あんま会えないかもって言われたからさ…
こう…触り溜めっていうか…ヤり溜めしときたかったっていうか」

ポ「男かよ(苦笑)」

霜「男のほうが、何にもしてこないから仕方ないじゃんか」

ポ「…まあ、な」

珍しく弱気なポチ。

うん…ついでだし
もういいや…ちょっと自分の気持ち話しても…いいかなぁ。

霜「あのね?やるとかやらないはどっちでもいいの、正直」

ポ「そうなの?」

霜「うん。だけどね、キミがあんまりしてこないし…」

ポ「不安とか言うなよ?」

霜「…(ムカ)だって、寂しい」

ポ「…そうか…」

霜「…(え、納得しちゃうの!?;;怒るかと思ってた)」

霜「ホントはさ、夏休みとかだってこっちで
  休み合わせたりとか出来るんだよ?
  だけどそーゆーこと言うとさ、キミが
  『そこまでして会いたくない』とか『ウザい』とか言うから」

ポ「オレそんな酷いこと言わねぇよ?」






は?




霜「言ったじゃん!!」


ポ「え?!マジで!?オレそんなこと言った??」


はぁあああああ。
大きなため息をひとつ。

霜「覚えてないの!?」

ポ「…うん」

バカみたい。私。

霜「嘘でしょ??だって私、そう言われるからいつも我慢して…!」

ポ「そうだったの?」

霜「…そんな…なんだったの…今まで;」



ポチの家につく。


霜「…まあ良いわ…それなら私の予定とかまた知らせるから…」

ポ「うん」


と、ポチはハウスに戻っていきました。。。



覚えていなかったなんて…
私の今まではなんだったの…。



そしてこの後


ポチは多少反省したようだ。



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浮いたり沈んだり…
こんなん私じゃない。
もっと冷静だったはずなのに…。



とりあえずあれから連絡はあった。

塾に行ってメールできなかったそうだ。

うん。
何かあったわけじゃなくて良かった。
無事で何より。(心配性)

そして水曜日。

1時頃にポチの学校に着いた私。

それと同時に学校から出てくるポチ。

「よぉ!久しぶり♪」

と、クルマに乗る。

よしよし。ご機嫌だv

今日は時間もいつもよりあるし…
夏休み中はしっかりバイトみたいだし
出来るだけ萌えさせてもらお♪


…と、思ってた、のに。


後輩から借りたクイーンのCDを
デジタルオーディオプレイヤーに落としたがってたので
自宅に連れ込んだ。

ポチは私のベッドでくつろいでいた。


作業が終わって
さあ、しっかり萌えさせてもらおうかな!
と思うと
漫画を読んでいるポチ。

…こうなると、長い。

ポチが漫画をよみ終わるまで
仕方ないので私は枕抱えてうたた寝。
正直前日ほとんど寝てなかったので…。

ポチが漫画を置く気配。
読み終わったのかなー…
なにやらゴソゴソ動いてるポチ。
何やってんだろ…と、そっと目をあけてみると


目の前にポチ。
どうやらカオを覗いてた様子。

「なんだぁ。寝たのかと思った」


…ね…眠気も覚めたわ…。
目の前にそんな可愛い顔があったらもう…。

ポチも飽きてきたのか
「ねーなんか面白いことやってよー」
とか
「これからどうするー?」
とか言ってくる。

私は出来ればいちゃつきたいけど
ポチがさっきから「暑い」と繰り返しているのが気になる。

…多分くっついてったらウザがられる…


ためしにアタマを撫でてみる。

ポ「…なに?」

霜「いや…髪伸びたなーと思って」

ポ「うん。前髪なんか鼻にかかるし…」

触らせてくれてるし大丈夫…かな…

ポ「ねー。ひまだしー暑いー」

霜「どっかいく?」

ポ「どこに?」

霜「うーん…」

どうしよう…ホテル行きたいっていったら嫌がるかな。

でもホテルじゃなきゃ、いちゃつかせてくんないし;


目の前には
制服のボタン外してダルそうにしてる
おいしそうなポチが転がってるし…!


い…いただいていいですか(暴走)


そっと首筋に触れてみる。

ポ「……やりたいの?」

霜「…ダメ?」

ポ「この暑いのによくそんな気になるね」

…私暑いの大好きなんですもん。。

ポ「まあいいや。解った解った」

しばらくは私の好きなようにさせてくれた。
ボタンを全部外しつつベルトも外す。

特に色々触ったわけでもなく
何もしてないのにしっかり勃っている
先走りでパンツも濡れてるし

元々タチなもので(リバーシブルだけど)
私としては攻めれて上機嫌。

ポ「触り方が…ヤらしい、ね」

とポチも満更でもなさそう。

汗かくし
お風呂入れないのはヤだけど…ま、いっか

と、とりあえず一回抜いておくことにした。

フェラをすると
始めて5分と経たないうちにポチはイってしまった。
量も多いし
今日は元気だなぁ

と思っていると

ここからポチの態度が
ガラリと変わるのであった。



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あ…明日会えるんだよね…?

メールが返って来ない…

「明日は何時に迎えに行けばいい?」

ってだいぶ前にメールしたんだけど

どうしちゃったのかな…。

気付いてないのかな
届いてないかな
忙しいのかな
ただ単に気分で返さないだけかな

…それなら別にいいのだけど…

ポチもう寝る時間だし…

ど、どうしよう…。

明日の計画立てれないんですけど…。

あんまメールするとウザイかもだし

電話なんて嫌がるだろうし。


時間によっては早めに起きて
チャーリとチョコレート工場のDVD観るつもりなんだけど…


もう寝た…かな…。

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「お姉ちゃんのせいで忙しい」

発言の次の日。

フジコちゃんから一通のメール。

ポチと幼馴染な上にバイト先が一緒なんてそんなシチュ
最高じゃない…!
羨ましいYO…!

フジコちゃんによれば
なんとポチから自らフジコちゃんに
私の話をふってったらしいじゃないですか!

「お姉ちゃんと会っとる?」

とかいって!!!!

「お姉ちゃん元気そう??」

って!!!

フジコちゃんより明らかにオマエのが私と会ってるだろうが!

フジコちゃんが私とポチが付き合ってることを知ってる
ってこと
ポチは知らないので

もう楽しくて仕方ない!!!!

筒 抜 け な ん だ よ ポチ…!(鬼畜発見)

ここでフジコちゃんも
「あんまり元気ないみたい」
とナイスな発言(笑)

そしてポチは
「またメールする時があったら、
またデートして下さいってオレが言ってたってメールしといて」

と、恐らくポチは
フジコちゃんと、
フジコちゃんを通して私をからかうつもりで
言ったんでしょうけど

だからさ 筒抜けだってばww(酷いよこのひと…)


なのでそのフジコちゃんのメールを見てから
頃合をみてポチにメール。

霜「そういやフジコちゃんからメールあったけど
 フジコちゃん使って私で遊ぶなよ(笑)」

ポ「いいじゃん、ちょっとくらい♪♪
  にしてもフジコさん早いね〜」

(…そりゃ、そんなことがあれば
 すぐ報告してくれるでしょうよ・笑)

霜「ちょうどフジコちゃんとメール
してるとこだったからじゃない?
全く…別に会う気ないくせに」

ポ「別にいいだろ??
  ちょっとくらいからかったって♪」

おーなんだ?機嫌いいなぁ。


次の日もメールしてみると
変わらず機嫌よし。
もうすぐ夏休みだからかな…。

「水曜と金曜仕事休みだから、遊べたら遊んでね」

と送ってみる。

即、返事がくる。

「水曜遊べると思うからよろしく↑↑」

よしきた!

水曜は終業式なんだそうで。
早く帰れるのかな♪

…水曜は機嫌いいといいな…。


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私が負けたら終わってしまう…!



今日のポチは機嫌が最低だったようで。



昨日あんなに機嫌よかったのになぁ。


ポチとの約束の時間まで
(この前サボった分・笑)
仕事を入れた。

忙しかったけど
ポチに会えるvと思うと全くモンダイにはならなかった。


4時に仕事が終わり
5時までボーっとポチを待つ。

5時前に
「そろそろ着くよ♪」
とメールがきた。

しばらくしてポチがきた。
友達に別れを告げ、車に乗り込む。
疲れてる様子。
けど、大学見学のこととかいっぱいしゃべってくるし
そんなに機嫌悪くも無いかな?
と、ドライブする。

古本屋行きたいってポチが言ってたので
行こうとしたら
「あぁ?別にいいよ。行っても意味ねぇし」


…あ、あれ…。
機嫌…悪…い?


とりあえず
服屋さんで服を見る。



しばらくして

「帰る」

と言い出すポチ。


あー…やっぱり?機嫌悪い?
…ま、そうだよな。



そして帰りの車の中
夏休みについて話す。

しっかりバイト三昧のポチ。

霜「…じゃあ夏休み中は全然会えないってこと?」

ポ「うん」

霜「(ムカ)ああそう」

霜(休み合わせようとか、そーゆー気は無ぇのかよ…)

ポ「…しかたねぇじゃん。大体さぁ?
  お姉ちゃんが辞めたから俺がやってんだぜ?
  自分のせいじゃん」



正直、キレました。



確かに…っ

確かに人手の少ない中、辞めた私が悪いのかもしれない!



でも…そんな言い方って…!

前の職場の状況みて
辞めた方が絶対いいって薦めたのは誰?
今の職場で正社員になること
応援しててくれたのは誰なの!?

辞めたことは勿論私の意志だから
前の職場で何を言われようが構わない。

悪口言われたって自業自得だと思う。

ポチに仕事が増えちゃって悪い事したなって
思ってるから
会えないって文句言ったことなんてないじゃない?
「会ってあげる」って言われても
私、「疲れてない?大丈夫?」っていつも聞くよね?
で、ポチは「大丈夫」って…言ってくれるじゃん。


色んな想いがアタマを駆け巡った。


けど


「なら、別れる?」


何か言おうものなら
必ず出てくるポチのこのセリフを思い出す。


…何も、いえない…!

言える筈ない…!


「…そうですか…もういいよ」

それでもちょっと冷静になりきれずに
怖い感じになってしまったけど。


ポチを家まで送っていって
細い道に入る。
踏み切りに差し掛かったところで
ちょうど電車が来て遮断機がおりる。

そういえばいつも
朝バイトに迎えに行くときは
ここの踏み切り引っかかって
「今日も忙しいのかなぁ」
なんて話をよくしたなぁ

このあたりで初めてポチからキスしてくれたんだっけ。

とか思い出したら
ふいに
涙が止まらなくなった。

このままじゃとても家には帰れないので
近くの大型スーパーの駐車場で
クルマを止めて
落ち着くまで泣き続けた。

私一人でこんなんなってんの
バカみたいだ。





けど、

このあとメールではポチの機嫌がものすごくよかった。


「頑張りすぎるなよ」

「我慢するな」

「今日は疲れてたんじゃない?
 そろそろ寝たほうがいいよ」


…なんだそれ。

ホントにもうわけわからん…。

一体どうしたいの…。

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私は見栄っ張りで案外几帳面で神経質。

「明日何時頃終わるの?」


いっつもポチは曖昧。

「明日は終わるの5時かー…6時くらいに
 インターつくんじゃないかな」

これが昨日の会話。


いつも休日は何もせずにごろごろしてるようで
実は前日から計画を立ててる。
何時から何をするとか
ご飯は何を食べるのだとか
そういうのきっちり決めたいタイプ。


ポチはといえば
行き当たりばったりの気分屋さんなんで
急に色々言い出すタイプ。



出来れば時間ははっきりさせて欲しい。
こっちも暇ではないのだから。



だから今日もメールで確認
「明日は何時頃になりそう?」
毎度ここで「わかんない」って返って来るので
今回はこのあとに
「って聞いてもわかんないだろうから、
明日帰りのバスに乗ったら連絡ちょうだい。
それまで仕事するから」
とつけたした。


と、

ポチからメールが返ってくる。

「残念だね、今回は調べてあるよ♪
明日はインターに5時に着くよ」


不覚にも笑ってしまった。


『今回は』って!いつもいい加減だって自覚ありかよ(笑)

ついつい
「調べたの?珍しいじゃん」

といってしまった。

「珍しいって何だよ。すごく失礼だよ」

とちょっと怒った様子。
ここでいつもなら謝るのだが…

「だって珍しいんだもん」

と本音を送る。
うん。今日はちょっと本音をいってみよう。
冒険冒険♪どうでるかなー。

以下本日のメール晒し&突っ込み。(心の声)

ポ「まあ正確に言うと気が向いただけ」

霜「だろうと思った
  時間がわかればこっちも予定立てやすいし
  気が向いてくれて有難いけど」

ポ「今に始まったことじゃないだろ?」

(自覚はあれども直す気無しなんだな…)

霜「うん。慣れた。」


ポ「慣れてもらわないと困るかな 
 慣れないと大変だからね」


(…!?こ、困るの!?
 だって私なんかどうでもいいんじゃないの?)

この発言は明らかにまだ二人の関係続ける気ですよね?
自惚れていいのかな…。

霜「大丈夫だよ。正直その気分屋さんなトコ楽しんでるから
  じゃなきゃ多分、とっくに飽きてる。飽きっぽいから、私」

これは半分ウソ。もうちょっと気分屋さん直して欲しい。
けど、真面目に私飽きっぽい。

実際前までは片想いだろうが付き合おうが
3ヶ月くらいが限界だった。
「好き」って気持ちはあるんだけど
毎日同じことの繰り返しなのが
なんだか面倒になってきてしまうのだ。

会わない日も必要だ。
お互いしなきゃいけないことだってあるし
プライベートな時間も欲しい。
だから、部屋数の少ない、狭いアパートなんかで
同棲して毎日一緒にいる人たちを見ると
「よく飽きないな」と思ってしまう。

私も前の彼女と同棲してたときは
週に3日は実家にいた。

ところが。

今はあっという間に月日が流れて
一向に飽きる気配がない。

振り回されまくりで
飽きる暇なんてない。

ポ「だと思う。気分屋相手は飽きないと思うよ♪♪」

ねえポチ?
もしかしたらお互い価値観が違うように見えて
違うからこそ、ハマってんじゃない?

飽きっぽくて諦め癖のある私を、
振り回して、毎日変化をつけて飽きさせない
気分屋で淡白なポチ。

もしかしてわざとやってる?
って気にもなってくる。
多分違うと思うけど。



もうすぐポチと付き合い始めて半年。


さて、いつまで二人は一緒にいられるのだろうか。

ポチが気分で私を捨てるのが先か
私が飽きてポチを捨てるのが先か



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まず、漫画を読む・音楽聞く等で眠気が来るのを待つ。

眠くなってきたら

ポチで妄想して
幸せ気分で
眠りにつく。

運がよければポチの夢も見れるし♪

ってか、どこの変態だ私は。


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1時ちょっとすぎ。
出かけるしたくしてたら
ポチからメール。

「そろそろおいで」

あああ溶けそう(溶けません)

おいでって!
かわいい!!!

したくしたり、
お金おろしたりしてたら少し遅くなっちゃったけど
待ちくたびれてないかなー…

と、ポチの家の庭で突っ立ってる白い物体

ポチだああああ!
私服久しぶり!!!

白シャツにデニム!
眩しい…爽やか!(笑)

ポ「雨降らないかなー。明日も休みたい…」

霜「今日休みになったんだね」

ポ「うん。ウチでのんびりごろごろしてても
  良かったんだけどさ。構ってやんないと怒るかなって」

うああ生意気な上から目線。
可愛いなぁ…。

霜「別に怒りゃしないけど」


と延々ドライブ


なんせ、仕事サボってきてるんで
近場の店には入りたくない;

遠くのデパート行って服を見て

さてどうしようかな

と思って冗談で

霜「さてイタリアン(ラブホ)いく?(笑)」

と言ってみる。

ポ「イタリアン行きたかったの?」

と返される。

霜「いや別に?ポチが行きたくなきゃ行かないよ?」

ポ「だったら向こう(地元ラブホテル街)行こうぜ」

会話になってねえ…
行きたいの?行きたくないの?
とりあえずラブホに向かってみる。

時間もあるし
いつもの高いトコはやめて
安くて時間も長いほうにいってみた。

早速
布団に潜り込むポチ

ポ「あー眠い眠い。お風呂入れてきてー」

お風呂の用意をしたら部屋が真っ暗

霜「…な…真っ暗じゃん」

ポ「んー寝るからー」

マジで寝る気満々。

………のやろう…。




あまりに暇すぎてやることなくて、
ゼリー積み上げてみた。

…むなしい。

お風呂に入っても、
「寄るな」
とか
「犯されるー」
とか言われて

やんねぇのかよ…

と思っていじける。

「あ♪いじけてやんの」

とからかわれるがもうスルー。

漠然と
ラブホで首吊ったら
どうなるだろうと
考えていた。

親族に迷惑かかるからやんないけど
やったらポチ私を恨むかな。
世間の注目の的だもんねそんなの。

私が死んだって
…誰も悲しまないとは言わないけど
ポチは確実に悲しまない。

私という思い出なんて
記憶の彼方に捨て去って

先に進んでってしまうだろう。

いや、それが1番良いんだと思う。

下手に引き摺られるよりはいいと思う。

けど…!!!

そんなの虚しい。


…まあラブホで自殺なんて馬鹿しないけどさ。


ポチは先にお風呂から出る


…また寝てる


正直むかついた。


押し倒しても「くすぐったい」と抵抗。


やる気配なし。


てか、やる気ないなら金の無駄だし
ラブホ連れ込まれるなよ。


それでもなんとか勃てて
フェラをする。

一切躊躇うことなく飲み干す。
うん…今日は普通に出るし普通の味。(笑)

そしてまたしばらくなにもしない。


なにこの無駄な時間…
いい加減イライラしてくる。

しないの?ラブホ4000円くらい使うんですけど?


結局
「しょうがないなぁ
そろそろしてやるか」
と言って
してくれたけど
正直アタマのなか悲しいやらむかつくやらで
全然楽しくなかった。


キスもしてない、そういや。



私ってポチのなんなんだろう。

便利屋かな。


でも向こうから金曜会う約束してくれた。

金曜は大学見学で、その帰りに会ってくれるみたい。
ポ「時間遅くなっちゃうけど…」
霜「いいよ?休みだし迎えにいってあげるよ?」
ポ「え?だって元々金曜会う約束してたじゃん?」
…私そんなこと一言もいってないけどね。


『今日会ったからしばらく会わなくていいや♪』
くらいにしか思ってないかと思って。


よくわかんないや…。
好きだから、なんでもいいや。


ポチは一番上のお兄さんの卒業した
東京の大学に行きたいみたいです。


…東京かぁ

遠いなぁ…

そのころには別れてるのかな。

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今日はものっそい早起き。

仕事も午後からだし。昨日朝方寝たし。

お昼まで寝よーと思ってたのに。

7時半ころ。

「It’s in the stars♪」


あれ…?アラームは「約束のカケラ」のはず…。
(霜月は二度寝が大好きなので、仕事が無くても
アラームかけていったん起きます)

なんで…?(寝ぼけ)

…??

…。

!!!!!!

ポチ!!!!???


ばっちり目が覚めた。


あわてて携帯を開く。
新着メール有。

…?なんだろ…急に。
向こうからこんな風にメール来るの初めてだ…。

ポ「おはよう♪♪
今日は仕事はいつから??」

…ちょ…ちょっとまて…

どういうこと…。

霜「おはよう♪なんで?」

焦って返事する前に理由を聞いておかないと。

ポ「学校休みだから」

って…ええええ。
なんで休みなん?
てか、これじゃ説明不足でよくわからんけど…

要は
「遊ぼう」
ってこと!?

でも…仕事…

どうしよ…

…私って、本当に恋をするとダメ人間になっちゃうタイプで。

考えるよりさきに
指が動いた。


霜「私は空いてるよ」


あああああああ

やっちまった。

…さて仕方ない。あとで職場に連絡するか。

ポ「じゃ午後で」

霜「何時頃?」

ポ「まあ、そのときの気分で」

ええええこっちは仕事休んでまで会うっていうのに
…まあそんなこといったら会ってくれないし
大体私の勝手で休むんだからしょうがないか。

霜「何か用事あるわけじゃないんだね?;気分って。」

ポ「いつものことだろ??それにそっちも暇ならいいじゃない」

暇じゃないけど。
この「いつものことだろ?」が可愛い…。

ということで係長に電話して休みを取り(しかも有給・笑)
只今パンを作りながら連絡待ちです。

…これで
やっぱやーめた
ってことになったら
休み損…。


ちなみに

なんでポチが休みなのかは


この大雨で
ここらへん一帯大変なことになってるみたい。

朝起きてニュース見て初めて知った。


避難勧告だって。

で、電車が止まって
高校生が休み。

いいなあ高校生。

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アイツに関するバトン。

もちろんポチでやってみたいと思います。

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あれは付き合いはじめて2ヶ月ちょっと。

別ジャンルでブログ始めてみたら
思いのほか面白くて…
普通にHP持ってるんですけど
更新面倒で結局日記くらいしかやってなくて…。

んで付き合って2ヶ月ともなってくると
幸せvだけじゃなくなってきます。
お互いのイイトコ悪いトコいっぱい見えてきます。
ましてやこの年齢差です。
価値観の違いなんて、ありまくりに決まってます。
しかも相手は未成年。
最近では歳の差恋愛も珍しくないとはいえ
あまり大っぴらには出来ない(同じ職場だったし)

大好きなことを再確認していきたい

その日あった嬉しいこと悲しいこと
全てを記録して何かあったとき
ブログを読み返して
挫ける事が無いようにしたい。

その上
文章にすると、悲しいことも
パニックになっても
自分を第三者の目で見て
冷静に分析することが出来るんですね。


要するにまあ
完全なる自己満足
ですが(笑)


コレみて多少は楽しんでくれる人がいたらいいな

思うのですが…。
いかんせん文章力も無ければ
楽しんでいただけるような企画も無し;

あう…すんませ…(泣)

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また前の職場に行ってきました。

今の職場でトモダチになったAさんと一緒に
敵情視察に(嘘)

気まずいの嫌だし
前の職場のコトは許せないし
本当なら出来れば行くの避けたいんですよね…

勝手に辞めたのは私だし仕方ないんだけど
裏でなんか言われてそうだし…
そんなトコに堂々と行けるほど私神経太くない。

でも!

ポチがいるんだもん!

会いに行かないと会ってくれないもんね…。


Aさんは私の一個下。
恋愛ごとで散々な目にあってきて
今出会いを求めて奔走中。
前の職場にいい男がいっぱいいると噂をききつけ
私に「連れてって!解説お願い!」

確かに若い男はいっぱいいるけど
…カオも性格もみんな微妙よ?(笑)

ポチは可愛いけどね!(めっさ贔屓)

Aさんはまず入口にいた青果のOくんに目をつけた模様。
年下好きなんで店長はスルー(笑)
次に…私の元彼Nにも果敢に突進。
おいおいそいつはやめておけ(笑)

惣菜のところをちょこっと覗くと


ポチ発見!


そして私もポチに発見された。


手を振ってみると
ニヤっと笑ってドアを足で乱暴に閉める。

Aさんはめちゃくちゃ驚き
「何アレ…態度悪くない?てか…中学生?」

ご、ごめん…
高校2年な上に私の彼氏なんだよ実は…

そのあともちょこちょこ仕事で外に出てくるポチを
こそこそ盗み見しては悦ってました。
あああ攫っちゃいたいくらい可愛い…。

そういや付き合う前は、バイト帰りによく
「お姉ちゃん、私のこと誘拐してv」
ってよく遊びに誘われたもんだ…。
あれは夢か…夢だったのか…。

Mさんが出てきて
「いまねぇ、『俺は仕事してんのに…』って笑顔で怒ってたよぉ?」
「なんか終始笑顔だしv」
と告げていきました
Mさんアナタ私と業者のお兄さんを
くっつけようとしてませんでした?(笑)

とにかくポチを見れてよかった。





昼休みにメールで
ドアはちゃんと手で閉めろと注意しておきました。

聞きゃしないだろうけどね。


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朝からそわそわそわそわしてしまいました。
母親に見破られた…
「浮かれてんな。調子に乗ってると事故るよ!」
こええよママン。

前科があるからな;

うきうきしながらポチの学校まで向かいました。
カオがにやける…!!!

一時間ほど早くついてしまったので(浮かれすぎ)
そこらへんうろちょろしてたりしました。

3時40分ポチから
「もう着いた?」
とメールがきた。

ついてますとも!だいぶ前に!

私『うん。終わった?』

ポ『終わった』

私『りょーかいです そっち行きます』

鏡でちょこっとカオを確認。
うし、出来てる、いつものポーカーフェイス!
気ぃ抜くとにやけちゃうからね;

校門付近に青の扇子もってる可愛い高校生発見。
ああ…19日ぶりのポチ!
友達に「じゃあな〜」といいながらクルマに飛び乗る。

萌えと緊張で上手くしゃべれない。
ポチ以外の前ではあんなに饒舌な私が。
「あっちぃな〜お姉ちゃん長袖かよ!」
軽く無視。
だって、しゃべったら顔が崩れる…!
もうちょい落ち着くまで待ってよ!(笑)



「…怒ってんの?」

ぷに。

…ぷに?

ポチが持ってた扇子で私のほっぺを突っついてくる。


ま…待ておいこら!
心臓が!萌えすぎて痛い!


霜「お…怒ってないよ別に…!」

どもってしまった。

ポ「そう?なんか静かだし運転も急いでるし…
 …そんなにホテル行きたいの?」

ぎく。(図星)

霜「そんなコトはないよ。いつもと一緒じゃん?」

ポ「まあ元々静かな人だけどさー…」


それで私もリラックス出来たのか
それから車内ではしゃべり通し。
文化祭のこととか私の仕事のこととか。


ラブホへ行く道に差し掛かり
霜「今日は…どこ行く?
 なんとなくこっち(ラブホ方面)来ちゃったけど」

ポ「なんとなくじゃねぇよ。行きたいんだろ?」

ええそのとおりですとも。
何はともあれヤりたいさ!(笑)

ラブホに入り
すぐさまポチはお風呂の準備。

どうせまたしばらくやんねぇんだろーなー
とベッドに座り携帯をいじる私。
ポチは部屋を物色し始める。
電気をつけたり消したり。
何が楽しいのやらとぼーっと佇む。

ポチが近くに寄ってきて
「拗ねてんの?」
と聞いてきた。

拗ねてますとも。

「べっつにぃ?」

と嫌味っぽく言ってみる。

すると急に後ろから抱き締められ
ディープキス。

あれよと言う間に押し倒されて
ポチに乗っかられる。

服着たままするの珍しい…

あー…久々のポチの体温だなぁ

こんなに間近でポチ見れるなんて嬉しいなぁ

とか思いながらされるがままにしておく。


ポチもなんだかすっごく笑顔だし。
…よかった。楽しんでくれてる?


中途半端なとこで止められてお風呂に入る。


お風呂ではずっとしゃべってました。
珍しくお風呂でやらなかった。


お風呂から出てもしばらく他愛もない話。

じゃれあって、
「そういえば久々に飲んでおく?」
と誘われたのでフェラをする。

相変わらず感度は良好だけど…
あれ…出が悪くない…?

ポチも「あれ…?どうしたんだろ…思いっきりイけなかった…」
と悩んでるご様子。

すぐには勃たないので
少しじゃれあいながら休憩。

んで間をおいて一回した…はいいんだけど
長い…!どうした?イけない??
(まあ長いとはいっても、やっぱり普通に比べれば早いけど・笑)
やっとイったみたいだったけど
やっぱり量が少ない。

「おかしいなぁ…」
ポチもずっと気にしてる。

体調悪いのかな…??

まあ、正直いちゃついたりじゃれあったりするほうが好きなんで
入れる入れないはどっちでもいいし(笑)

二人で寝ながら色々語って
たまにワザをかけられつつ(笑)
殴りあい、蹴り合いつつ(苦笑)
襲おうとしたら抵抗するんで
「昔はあんなに可愛かったのに…」
と寂しそうにすると大人しくさせてくれました。
あんま言い過ぎると機嫌悪くなりそうだけど
コレ使えるかも☆(笑)

ポチが自分が気分屋だからと落ち込んでるのに対し
「そうだね。機嫌悪いときなんかメール最悪だしね。
 月曜なんかは特にな。メール出さないようにしてるもん」
と嫌味をたっぷり含め追い討ちをかけてみたり。
(「え!そうなの?俺…」と気付いてなかった様子…マジか…)

あっというまに帰る時間になってしまった。

夏休みもみっっっちりバイト入れられたみたいだし
…つまんないなぁ…。
でも文句言えるはずもないし。
全然会いたがってくんないし。

本当はさ…もっと一緒にいたいし会いたい。

今日はすっごく楽しかったし嬉しかったけど、
切なくなってしまった。

ポチに
「お姉ちゃん、ちょっと突付かれると足元ぐらつきすぎだからなぁ。
俺と別れたらどうなっちゃうんだよ…」
といわれました。
たしかに精神的にめちゃくちゃ弱いし
多少のことでぐらつきすぎだけど…

私がポチと別れたら大変なことになっちゃうってくらい
大きな存在だって思ってるってコト
ポチはちゃんと解ってくれてるんだ

ちょっと嬉しくなりました。
その反面「別れるのかよ」とむかついたけど。

意外と別れても平然としてるかもよ?(笑)
…ま、それはないけどさ。


精神的に弱いんじゃなくて
それをネタにして依存してるだけってコト
気付いたら怒るのかな。(最低だな・笑)

案外したたかなんだよ?
長く生きてる分だけ
経験値が違うから。


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羅陰さんに頂きました幸せバトンいきますv

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テーマ:バトン - ジャンル:日記


今日は仕事が散々だった


前半はあまりにも仕事がなさすぎて
どうヒマを潰そうか必死でした。

そして後半は6時過ぎに来るはずの
バイトの人が来ない。
昨日入ったばかりの新人さん。
連絡もなし。

え…このすっげぇ量の片づけを
一人でやれっていうんですか。

係長に来ないことを告げようとしても
係長、携帯圏外だし!(笑)

まあいいわ…前の会社に比べたら楽勝だし。



と、片付けをしてる最中

携帯がズボンのポケットで振動。

どうせ一人だし堂々と携帯見たれー
と、開いてみると

「そろそろお仕事終わったかな??
とりあえずお疲れ様♪♪」

珍しいなぁ
ポチからメールくるなんて…。

「今終わったよぉ」

と返信。
仕事終わってないけど仕事中だとポチ気ぃ遣って
メールしてこなくなっちゃうから…。。



すぐに返事が




「お疲れ様♪♪
明日休みだっけ??
そろそろかまってあげようか??


ぐはぁあああああああ(死)

や…やば…これは
勃っちゃうかも…(だから勃つモンねぇって)


かまってもらいましょうとも!
思う存分!!!


やったぁああああああああ!!!

会える!

やっと会えるよぅ!(涙)



どうしよ…久々すぎて緊張する…!

テーマ:しあわせ - ジャンル:恋愛


今日は朝からお仕事でした。
しかも
今日の担当は
寿 司…!!

苦手なんすよほんと…!!
ってか
慣れてないのに
ほとんどしゃべったことない厳しそうなパートさんと
個室で二人で寿司巻いたり握ったりしろって!?

朝から不安。

ま、でもなんにせよ
やらない事には成長しないし?
いつかはやんなきゃなんないんだし?
よし。気合入れていくか!

お。どうした?前向きじゃん私。



…そう
昨日の幸せの余韻が
まだまだ残ってるのです。



「当たり前じゃん」



思い出すたび
満たされてく気がする。



どんな顔して
どんな気持ちで
あのメール打ったんだろ。


ポチを思い出したり
ポチとのデートの予定考えたり
ポチで色々妄想しながら
(仕事中は真剣な顔して大概エロい妄想してます・笑)

寿司作ってたら

めちゃくちゃイイ出来…
しかもあっという間に仕事が終わってしまった…
す・すげぇぇポチパワー!


新しい職場でもなんだか
女の子に囲まれてウハウハだし(おいこら)


今すごいノってない!?


今こそ宝くじを買いに行くべき…!



ってか宝くじより何より

早く会いたい…。


でも、
なんだかもうちょっとこの幸せを味わいたい気もするな。



だからといって会わないと癇癪おこすし
腕に傷いっぱい作る前に
満たしてください(笑)


テーマ:しあわせ - ジャンル:恋愛


いやまだまだこれからだから。
まだ死ねないから。(笑)

ポチの高校の文化祭が終わりました。
こんなに会わなかったのは
前の職場でポチと仲良くなって以来初めてです。

もしかしてこのまま
会わないんじゃないか

もう付き纏わられることもなくて
清々してるんじゃないか

自然消滅するんじゃあるまいか

毎日毎日そんなことを考えながら
泣いたこともいっぱいありました。


仕事の休憩中に
久しぶりにポチにメールしました。

「文化祭お疲れ様ぁ
 まだ片付けとかで忙しいのかな?
 頑張ってね」

返ってこないこと覚悟して。



休憩室の机の上で
携帯が振動してる。
新着メールありのアイコン。


…いかんいかん
期待すると裏切られるぞ(何この後ろ向き加減・笑)

どうせ
ポチからじゃないんだよなきっと。

と思いながら
でもドキドキしながらメールを開く。

受信フォルダの
ポチのフォルダに
新着1件

ポ…ポチからだ…!!!!

「今終わったよ
 あとは帰るだけだから余裕♪♪」

うわ…可愛い…

人目があるからこらえたけど
手足をばたばたさせて喜びたくて仕方なかった(笑)

霜「そっか。今日も遅くまで大変だったね。
 おつかれさま。帰ってしっかり休んでね」

即返信。

すると


ポ「うん、そうするよ♪
  これから自由時間が増えるよ

……はっきり言えよこのひねくれモノがぁ!!!!(喜)

深読みしていいんだよね!?ね?

「会えるよ」

ってコトだよね?

でも一応確認しないと安心しない。
どうしてもポチがどう思ってるのか聞きたい。

霜「そうだね…。
  …また会ってくれる?」

注)私とポチは恋人同士です(笑)

だって心配なんだもん。
貴重な時間を割いてまで
会いたいって思ってくれてる?
不安でしょうがないんだもん!

まあこうやってメールしたって
どうせポチのことだから
「しかたないなぁ〜会ってあげるよ」
とか言うんだと思ってたら…!

ポ「当たり前でしょ」

あああああああああああああああああああああああ
当たり前って!
会って当たり前ってことですよね!?
あのポチが!
当たり前!?
うちらって
時間が空けば会って当たり前の関係でいいの!?(笑)

私のこと彼女だって思ってくれてる?

まだ彼氏と呼んでもいいんだね?

このメールで完全ノックアウト
休憩室の机に突っ伏して
ずっとカオを隠して寝たふりしてました。

だって!
カオがにやけて直らなくて!!!

仕事中もずーーーーーっと緩みっぱなし。

帽子とマスクつけて作業する職場でよかった…(笑)


今週は!会える!!!!

どうしよう嬉しすぎる…!


今なら私何があっても
笑顔で乗り切れる自信がある。

係長…!今のうちに私に昇進試験を…!(笑)




〜Noting could compare to you
The sweetest thing you are now〜


テーマ:大好き。 - ジャンル:恋愛


今日あたり文化祭なのかな。たしか。

もうすぐ会える…のかなぁ…
てか…会ってくれるのかな…

もうね、
アタマんなかポチだらけですよ。
ゲームしてても漫画読んでもポチですよ。
夜中なんか悶々としちゃって大変(笑)


てか
文化祭の一般公開とか呼んでくれたっていいじゃん(笑)
人ごみ嫌いだし注目されるの嫌だけどさ…
折角学生と付き合ってんだからさ…
なんだったら私女子高の制服着てくよ!?
(歳を考えろ歳を。)
ま、付き合ってること内緒にしてるから無理だけど。。

祭とか花火とかも一緒にいってくんないんだろうなあ…
普通のデートがしたいよぉ…。

つか…まずは
ラブホいきません?(こらこら)


あー…ヤりてぇ(笑)


テーマ:年下の彼氏 - ジャンル:恋愛


初恋…かぁ。
とは言っても恋多き女なんで…
男女問わず惚れまくって…(笑)

多分
幼馴染のKが初恋の相手。

幼稚園から、ずっと一緒だった。
毎晩のように電話してた。

幼稚園の時から姉弟(私のが誕生日早かったので「姉」で)のように
仲が良くて何をするのにも当たり前のようにそばに居た。
幼稚園の時に結婚の約束をするという
幼馴染ならではなベタな展開もあったり
小4のとき告白されて付き合ったこともある。
まあ小学生なんで、特に何もせず別れたんですけど。
最近の小学生はずんどこヤっちゃってるんだろうなぁ…。

中学行って初めてクラスが離れ離れになって
一切話をすることはなくなった。
電話もなくなった。


悲しくてしかたなかった。


中学卒業の日
悪友のYが、ボタンを手に私のところにきた。

「ゲットしてきたよ。『渡しといてくれ』って!」

Kの第二ボタン。

…くれた意味がいまだに解らない(笑)

高校は別のところへ行き(そりゃ私女子高だし)
Kの悪い評判ばかりを耳にするようになった。

卒業してからも一回会ったけど
成長して、悪ぶって煙草ふかしてる彼を見て少し幻滅した。
いや、煙草は私も当時(…というかそのころすでに喫煙暦5年な私)
吸ってたけど…。
だから煙草を吸うコトにたいしては別にとやかく言わないけど

…似合ってない。(笑)

ちっさくて生意気で可愛くて
それでオマエ煙草かよ。

不良ぶっても…さぁ…
なんかみててその背伸びが痛々しい(笑)

そこで急激に冷めました。
なんかそんときはすげえ泣いた。

んで悪友Yに唆されて女の子口説きまくって
高校デビューしたわけです(笑)


テーマ:昔の恋、過去の恋愛 - ジャンル:恋愛


前の職場で一緒に働いていたお姉様Mさんから
一通のメールがきました。

私はその職場でフロアの責任者をやっていて
業者さんとも結構仲良くさせてもらっていました。

近くにある市場の童顔で爽やか笑顔の素敵なお兄さんとか
俳優の神保さんに激似なおじさまとか
日○ハムのちっこくてかわいいお兄さんとか

あの職場ってすごいハーレムだったなぁ。
高校生とかいっぱいいるし。
可愛い女の子にも触りたい放題だったしvvv(こら)

今まで人付き合いを断絶してきた私にとって
本当にいっぱい友達が出来た思い出の職場です。

…親が殴りこみに行きそうになるほど待遇が悪いことを除けば(笑)


まあその業者さんの中の一人が
いやに私を気に入っててくれたんですよね。
歳は25歳。
ちょっと頼りなさげな感じの
気の弱そうなぼーっとした人。

その人がどうやら
「私に気がある」らしい(Mさんの思い込みだと私は思う)

Mさんのメールでは毎度その人の報告
『「霜月さん顔出しますか?」
「霜月さん○○に行ったんですよねぇ?行ってみようかな」
って、気にしてたよぉvやっぱ気があるんだねvこの先が楽しみ!』

私、ただ単に会話に困って話題に出されてるだけだと思うのだが

Mさんいわく
「霜月さんと話すときだけものすごい笑顔だしぃ
 いない日はなんかしょんぼりしてるの!
 いっつも霜月さんを目で追ってるし…
 もう付き合っちゃいなよ!」

ぉぉぉおおおい。
向こうがかわいそうだわ私なんか。

実はMさん
ポチと付き合ってること知ってるのですが
あまりポチとの付き合いを快く思ってない様子で…
その人と私をくっつけようと躍起になってます。
いや、ごめんすごくイイヒトそうだけど
カオが好みじゃないな…(笑)

ってか、私を好きとかそんな物好き…
あぁ、結構いるな…(爆)
うん。ありがたいことですね。


ポチがあまりにも構ってくれないので
夜中2時に友達に呼び出されてフラフラと
カブトムシをとりに行きました(笑)

そしてそのまま職場へ。

今日はハードだった…ねむい…。。。

テーマ:今日のヒトリゴト。 - ジャンル:恋愛


今の私がお願いしたいことなんて

「ポチとデートしたい」

しかないでしょう!

それこそ七夕にぴったりじゃないですか。
…まあ、一年に一回しか会えないわけではないですけど。

あと月並みだけど
「いつまでも一緒にいられますように」

とか

「ポチに飽きられませんように」

とか。


切実な願いとしては
「ラブホとガソリン代がもっと安くなりますように」
かな(笑)

あとはポチのSEXテク…いや…
これは私が鍛えていかないと面白くないか(笑)


テーマ:年下の彼氏 - ジャンル:恋愛


恋愛・快楽至上主義な私は
それこそいっぱい恋愛もSEXもしてきた

会えない相手は正直避けてきた。
寂しいのが何よりも嫌だから
最初から付き合う相手は選んでた。

好き=付き合う
ってわけではなかった。

失うことが何より怖くて
最初から別れることばかりを想定して付き合い始める。
常にキープを探す。

そのわりに相手に依存&束縛。

そんな最低な人間。

解ってても繰り返してしまう。

自己嫌悪。


結局
自分が寂しいのがイヤだってだけで
恋愛してた。


ポチとは10日会ってない。


寂しいけど
でもなんだか平気。なんでだろう。
今までだったら多分…即、他に行ってるのに。

今日職場でぶっ倒れました(笑)
まあ前の職場ではこんなんしょっちゅうだったけど。

生理だったってのもあるんだけど
お腹が尋常じゃない痛さで脂汗出てきて
でもなんか寒くて。
立っていられなくなっちゃって。

まあ要するに貧血+生理痛。

いやぁほんっと生理重いんですよ…。

パートのおばさん達やS君がものすごく心配してくれた。
有難いけど明日仕事行きにくいッ…;
耐えられなかった私の馬鹿。





ポチにメール。

話の流れで(あんま忙しいのに邪魔したくないから
送るの迷ったんだけど)
倒れたこと告げると


心配、してくれた。


最近機嫌もよろしくないし
もしかしたら怒られるかなって思ったんだけど
(「自己管理がなってないからだよ」みたいな)

「大丈夫?しっかり休んでよ〜」

って。。

もうこれで貧血吹っ飛びましたね(マジで!?・笑)

そのあとも、なんだか傍目には解りにくいけど
気遣ってくれてるっぽいメール。

「あ〜…俺忙しいから早く寝ろ」
とか

多分、これは私を心配して早く寝かせるために言ってる。
(…どうしよ本気でウザがってたら・笑)
恐らく今忙しくはないはずだから。
私がこういえばちゃんと引くコト知ってて。
というかこう言わないと引かない。
あんま自分大事にしないから(笑)
ここで普通に「早く寝た方がいいよ?」
とか言われても
「大丈夫だよ♪別に私の身体なんか心配してくんなくても」
ってなるから(笑)

なので
「解ったよ。寝ます。…ありがとね。おやすみなさい」

と返信。

「わかればよろしい

とすぐに返ってきた。

これに返信すると多分怒るので
このままにしておいた。

ああ、なんか、すごく嬉しい。
通じ合ってる感じがする。
私の勘違いじゃないといいんだけど(苦笑)

正直…機嫌よさそうだったから
もうちょっとメールしてたかったけど
ポチの好意を無にしちゃいけないしね。

ってそう思うなら寝ろよオマエ(笑)

テーマ:年下の彼氏 - ジャンル:恋愛


久々に
「おやすみ」
ってメールで言ってくれた。


最近まともにメールも返ってこなくて
ひとことあればいい方

忙しいからしかたないし
邪魔はしたくないから
いいんだけど…さ…。



それが、昨日は
長文メールが一通。

そのあと2通ほどきて
「もう眠い〜おやすみ」



すごく嬉しかった。
久々の「おやすみ」

機嫌よかったのかな。

付き合い始めは
それこそ一日何十通と…
「会いたい」とか送ってくれたのにな


もう飽きたのかなマジで。

テーマ:年下の彼氏 - ジャンル:恋愛