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明日は待ちに待ったデートv

仕事の休憩中にメールしてみました。

霜「明日は3時半でいいかな?」

ちょうど帰りの時間っぽくて
すぐに返事が来た。

ポ「一応それくらいに来てください
けどもしかしたら遅くなるかも…」

会えるならなんでもいいさ♪

霜「わかったー。待ってるね」

ポ「うん、頑張るけど遅くなったらごめんね」

別に待つ時間も苦にならないし
いいんだけどな。

霜「大丈夫だよ〜。遅くなったらお詫びしてもらうから笑」

先に言っておくが
別にお詫びなど深い意味はなかった(本当に!)

すると

ポ「あれ??生理中じゃないの??」



…はい?


なんか誤解してませんかポチ。

私がいう「お詫び」「お礼」等=セックスだと思ってません!?笑
そーゆー意味で言ったんじゃないんですけど;

ご・ごめんなさい
あんないたいけで純粋で真っ白なポチに
変な刷り込みしたのは私です。笑


ま、いっか。
冗談で流しておこう。
どうせ明日はやんないだろうし。

霜「そうですよぅ。残念ながら。
キスして抱き締めてくれたらそれで良いです笑」


ここで休憩は終了。
仕事中ポチからメールはこなかった。
あ、あれ、もしやヒいた!?
と軽く不安にもなる。(笑)


仕事が終わって、更衣室。

着替えていたらポチからメール。

(どうせ馬鹿にされてんだろうなー)
とメールをひらくと




ポ「それくらいならいくらでも♪♪



興奮のあまり携帯を床に叩きつける。

い・・いくらでも!??!

いつもそーゆーこと全然してくれないけど
もしや言えばやってくれるのか!?
いくらでも!?

も、もしかしていちゃつける!?


…明日ポチ遅れてきますように(笑)
そのほうが、強請れる(こら)

このネタでいけるなら
「迎えに来てくれてありがとうvは?」
とかでもイケるかも♪(にやり)


おっと。過剰に期待すると機嫌悪かったとき凹むし
浮かれてると良くないからな。
最悪な場合のイメトレしとかないとな!

後向きなんだか前向きなんだか(笑)

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この23年間遠回りばかりしてきた気がする。


学校も・就職も。


言い訳ばっかして
結局まともに努力したことなんてない。


でも


あの時、彼女に言われて就職しなかったからこそ
その彼女に振られたからこそ
無気力で抜け殻状態の私だったからこそ

ポチに出会えた
今の私がいる。


確かに何も進歩無く時間は経過したかもしれない
けど
決して無駄なんかじゃなく
必然だったように感じる。

そう思えるのも
やっぱり
無駄な時間を過ごしてきたからこその
賜物である。


ただし

いま私はポチと一緒にいれて幸せだから
こう発言できるのであって
もし何か悲しい出来事が起こった時に
同じことが言えるかどうかは、不明。(苦笑)



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ちょっとオタクな話になります。
興味の無い人ごめんなさい;
そしてジアビス微妙にネタバレかも。


テイルズオブジアビスというゲームを
いま進めています。


小さい頃からゲーマーで
特にRPGは大好物なんです。


このゲームの内容が物凄く痛い。

とくに
主人公が、世界のために自分が
犠牲になるかならないかでもめるシーン。


自分が死ねば、大事な人を・世界を救うことが出来る


そんな局面に立たされたら私はどうするだろう。


ここで主人公は自分の存在理由について
悩むことになる。


彼の、卑屈なところが妙にシンクロする。


何のために自分は生まれてきたのか。
どうせ欠陥品だから。劣ってるから。
自分なんか死んだって。

何故存在しているか解らない。
死んだほうがいい。
でも怖い。
死ぬのは怖い。

死にたくない。
けど
死ななくちゃいけない。



不覚にも
泣いてしまった。



私は何をしてるのだろうと。



ふと
急に死にたくなるときが多々ある。
世の中に何の喜びも見出せない
このまま生きていても仕方ない

それって物凄く失礼なことだ。


恵まれてるからこそ
こんな考えをしてしまう。

鬱状態のときはそれに気がつかない。


そう
幸せだからこそ無気力。

存在価値とか理由とか
勝手に自分で失くしてへこんでる。
私が死んだら悲しんでくれる人
きっといるのに。

大体、生まれてきたことに意味なんてあるんだろうか?
難しく考えすぎて、自分で勝手に意味がないと生きていけない風に
しちゃっただけなんじゃないか?
生まれたことって、いろんなことが重なって自分が出来た
いわば偶然だし
そんなに深刻にならなくってもいいんじゃないの?
今現在、自分が楽しければいいんじゃない?

私にとって生きるのって

ただ
愛したいだけ
愛されたいだけ。
満たされたいだけ。

それだけじゃん。


こんな単純な事なのにどうして鬱になるんだろう。
もっと気楽に生きていけばいいのに。
どうして自殺とか考えちゃうんだろう。

馬鹿みたい。


それでもネガティブだから
こんな風に悟ったようでもまた落ちる。


ポチは私が死んでも
私を忘れて
未来へ突き進むだろう


そうあるべきなんだろうけど
それも寂しい。



私の死一つでは彼を引き止めることはできない。


だったら死ぬなんて損じゃない。

死ねない。
生きて、ポチの成長を見届けるんだ。
萌え続けるんだ(笑)←オチた(笑)

なんかやっぱ生理中はだめだー
色々考えちゃう。

なんか支離滅裂。
イキオイだけで書いちゃったし;

でも自己満足なストレス発散の場なのでこのまま公開しちゃう(笑)


生理前症候群のお陰でちょっと鬱です。


なので遠出して
友達と遊んで気を晴らすことにしました。。

色んな店に行ってきました。

mon.jpg


このモンブランめちゃくちゃ美味そうでした。。




いつかポチといきたいな。





会いたいな…。。。


でもきっと会ってくれないから我慢↓↓

木曜に約束してくれたからその日まで耐える。。

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2月8日。

付き合い始める前のことである。
水曜日で、私は仕事が休みだったので
何日か前に冗談でポチに

「8日、会おうか?デートしよww」

と言っていました。

ポチも
「うん♪いいよ」

と、言ってくれました。

以前、「デートしよ♪」とポチが言い出して
そのつもりでいたら当日
「は?アレ冗談だったんだけど」
とか言われてショック受けた覚えがあったので
どうせ今回もそうだろうと思い
前日にメールする

「明日遊ばない??」


即、返ってくるメール

ポ「あれ?明日はデートするはずじゃなかったの?」


霜「え?ホントにデートしてくれるんだ?」


ポ「うん♪嬉しくて、今からはしゃいでるよ♪」



…思えば、この頃が1番可愛かった(笑)

学校まで迎えに行って
色んなところへお買い物。

そしてとある店の駐車場で突如ポチから
「付き合う?」との問いかけ。

私散々「付き合う気は無い」って言ってきたけどなぁ。
(じゃあ手ぇ出すなよ…)

「かなり年上だけどお願いします」
「かなり年下だけどお願いします」

と、付き合い始めるに至ったのがこの日。

大切な、大切な記念日です。

まだあれから半年。


これからもずっと…毎年この記念日を祝っていけたらいいな。

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そういや前半に書き忘れたけれど
ポチの盗撮に成功(笑)
とは言っても顔は撮れなかったけど。
今夜のおかずww(こら)
写真欲しいなぁ…↓↓

ホテルにつくと
今回は私が先にベッドにダイブ。
なんだか眠い。。。
「寝ちゃった?」

しきりに確認するポチ。
「ぅぁー…?寝てないょぉ…眠いけど…」
隣でポチも横になる
「そういや、制服でホテルくんの久しぶりだね」

そ う だ 制 服 だ よ !

一気に目が覚める。
こりゃ脱ぐ前に一度襲っとかなきゃ損だ!(笑)

上に乗っかる私。

「やる気になった?」
と、背中に手を回してくるポチ。

なりましたとも。

愛撫をしながらボタンを少しずつ外し
乳首をいじめる。
ポチの甘い声が聞こえる。
ろ…録音しておきてぇ…!(爆)
じっくり時間をかけて、
わき腹や内腿、背中などを愛撫していく
私の足に時折当たるモノは
乳首への愛撫だけでとっくに硬くなっている
しっかり開発されたねv
「く…くすぐったいからっ」
と暴れるポチだが
ポチ…ダメだよ?それ、逆効果ww

S心に火をつけられた

「…くすぐったいだけ?…これは?」


とポチの下半身を服の上から擦りながら
ポチのカオを覗き込む。
恥ずかしそうにカオを背けるポチ。
「お姉ちゃんエロすぎ…っ!」

うぁ。。やば。
かわいすぎる。

「そんなことないよーふつうだよー
 くすぐったいだけなら、やめようか?」

といってみると

「…はいはい…くすぐったいだけじゃありません(///)」

じゃ、続行ねww

下半身は擦ったまま、乳首へも愛撫してみると
ポチの反応がすごい。
ズボンを脱がすと、ものすごい勢いで下着が濡れている。

「どうせ、濡れてるでしょ…」
ポチが恥ずかしそうに言った。
霜「…うん。すごいよ、気持ちいい?」

ポ「あのね、今日激しすぎ…」

霜「そう?こんくらいちゃんとしないとダメだよ?
って教えてやってんじゃん?」

ポ「そうなの?」

霜「乳首弱いよねーww」

ポ「あんま同時にいじらないでよ…
 イきそうになる。出ちゃって服汚れるよ??」


まじすか!
感度最高だなww

霜「ふうん?もっと楽しみたかったのにイきそうかぁ
 根元縛ってイけないようにしてやろうか?」

ポ「できるの?そんなこと」

霜「さあやった事無いからわかんないけど
  できるらしいよ?(ホモ本知識)」

と、根元を手できつめに持って
口でしてみる
散々焦らしたせいもあってか
普段はフェラの時には声出さないのだが
しっかり喘いでいた。
「なんか…、やっぱ、根元…ちょっと出にくいの…かも」
もどかしそう。
よしよし。そろそろ開放してあげるからねv
手を離し、ポチの弱いところを責めまくると
小さく喘いで軽く仰け反り
口の中に精液を放つ。

「…つ・疲れた…女の子ってこんなにつかれるの?
お姉ちゃん体力あるね…」

あはは。こんだけ焦らされればね。つかれるさ。

お風呂に入って、
しばらくベッドに潜っていると

二人して爆睡(笑)

ポ「あー…このうとうとした感じが気持ちいいねー…」
霜「うん…眠い…」

そしてまた爆睡(笑)

フリータイムだからといってのんびりしすぎ。

「さて、そろそろしてやるか♪」
と急にキスをしてきて前戯を始めるポチ。

しっかりさっきの焦らし攻撃学習されたようで。
ちゃっかり自分に使われてしまいました。
指も舌も上手くなってる…。。
挙句「もう濡れてるよww」と仕返しもされました。
くそう。嬉しいじゃないか(SMリバーシブルな二人)

1回して、2回目はポチ勃たなかったんで
指でイかされホテルを出る。

そして結局先ほど買えなかったFF7を買いにいく。

途中で仕事の話になる。
ポチが
「○○(私の今の職場)でバイトしてぇなあ…
そしたらさ、『お姉ちゃんv』って言って
いっぱいくっついてくのに。
職場の人はびっくりするだろうなー
『親戚なんです』とか言えばさー、別に不自然じゃないじゃん?」

いや不自然ですよ。
でも、くっついてこられたいww

「俺さー『彼女いないんならいいな』って、
バイトめちゃくちゃ入れられてさー
『○○(本名)さんが彼女なんですけど』って
何度も言っちゃいたくなったよー」

これは嬉しかった。
名前を呼んでくれたことも
彼女だと思ってくれてるんだってことも
『彼女いない』って馬鹿にされてムキになって
ばらしそうになったことも。

でも自分でばらしてもオマエ別れるって言うんだろうよ(笑)


さて次会えるのはいつかなー。。

最近結構上手くいってるけど…
なんか怖いな;;

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ポチの視界に私が入る

ポチが私の名前を紡ぐ

ポチと時間を共有できる

ポチの中に私が存在する

私は存在、してる。



色んなことがあっても
それだけで生きていける。

この先どうなるかなんて解らないけど。


今日は8時過ぎに起きて
10時頃ポチを迎えにいきました。
前の車がご老人なのか30キロでゆっくり走行中。
早めに出てきたし、ゆっくりついていこう。

ちょうど11時にポチの学校につき
「もうそろそろだから いつもの場所でよろしく」
とメールが来る。
しばし待つと
爽やかに輝くポチがきた(笑)
いやあやっぱりうちの子が一番可愛いわぁぁvv(馬鹿)

ポチの友達がFF7ほしいらしくて
(その友達は山奥なので簡単に買いにいけないらしくて)
「暇なときに見てきてやるよっていったんだぁ」
と言ってきました。
要するに行けってことですかね?ポチ?
私「じゃあ…見に行ってみる?」
ポ「うん♪♪売ってるかな?」
私「うーん…古いからなぁ…古本屋とかならあるかな…」
ポ「なんで7人気あるのー??おもしろい??」
とゲーム話に花が咲く

(今日はお互い饒舌でした。
なんつってもずっとゲームの話してたから)

しかし古本屋に行っても見当たらず。
ポチが攻略本を読み出したので
「長くなりそうだな…」と思って
ポチの近くで写真集を見ていた。
w−inds.とLeadの
写真集をうっかり買い占めそうになる(笑)
ちょっと今も買おうか迷ってる(笑)

そして一応近くのゲームショップにも寄ってみる。

なんと、安くなって新作で出てるじゃないFF7!
へえ。8もクロノシリーズもあるじゃない。。。欲しい。

とりあえずヤマ電ならポイントたまるじゃん
とヤマ電に向かうも
なんだか店内改装でお休み。

まあとにかくお昼過ぎてたんで
二人でモスバーガーに行く。
メニューをメガネかけて見るポチ。
メガネwww萌えwww
(って打ったあと顔あげたらおぎやはぎが出てた・笑)
でもよく見えなかった様子で
「お姉ちゃんに任す」

え!お任せですか!
んー。。
あんま野菜好きじゃないし、
今はナンが出てるけど食べにくくて文句言いそうだし
無難にモスバーガーがいいかな??
聞いてみると
「うんじゃあそれで♪」
…でも恐らく、足りないよな。
私「一個で足りる?」
ポ「……」
私「足りないでしょ?もう一個食べれば?」
ポ「…じゃあハンバーガー」
私「(同じ様な系統のもの食うなよ・笑)OK
  飲み物は…んー…と」
飲み物メニューを見る
コーラ…好きだけど最近炭酸もの控えてるみたいだし
お茶系統は冷たいの嫌がるし
(人工的な苦味が苦手らしい。グルメめ)
コーヒーかなー…。でもアイスコーヒー飲んでるとこ見たこと無いな
とメニューを見ていると
オレンジジュースが目に入る
…ポチの大好物だ。
私「オレンジジュースでいいね?」
ポ「うん♪♪オレンジジュースあるんだ」
満面の笑み。
くそうこのがきんちょめ!(萌)

そして当然のようにちょこんといすに座って「待て」

はいはい私の支払いですね(苦笑)

注文し終わって戻るとポチはメールを打っていた。
携帯ストラップが異様に増えてる;
友達から誕生日にもらったらしい。
私の目の前でじゃらじゃらしてる。
私はその中の携帯よりでかい魔女の宅急便の黒猫さんをいじってた。

ふと

(ちょ…これ…傍目からみたら軽くいちゃついてる!?)

急に恥ずかしくなる。

まあ、ポチはそんなの気にも留めてないからいっか
バカップル気分満喫しよ。

外を見ると雲行きが怪しい
雨降るのかなー…と思いながら窓の外を見ていると
木に止まるちっさいカマキリを発見。
「あ・カマキリ」
「え、どこどこ?」
なんでカマキリでそんなに反応するんだw
やっぱオトコノコってモンかな。
「えー?わかんない、どこ??」
とカオを近づけてくるポチ。
近…!
これどう見ても恋人同士だ!!(いや恋人同士ですけども)
「ああ、いたいた♪」
笑顔。

ありがとうカマキリ(笑)

注文の品が来て貪り食うポチ。
ほんと犬食い。
ちゃんとよく噛んで。
ジュースとかコップ持って飲みなさい。

私のタコライスが来て
「何?それ」
と興味津々
「タコライスっていうんだよ」
「ふうん?タコ入ってるの?」
笑。
否、知らなければそう思っても仕方ない。
タコスライス→タコライス。恐らく。

私がタコライスを3分の1食べ終わったあたりで
ポチは完食。早いよ;
「あのねえ、ゆっくり食べたほうが、お腹いっぱいになるんだよ?」
と忠告しておいた。消化にもいいしね。
「え?そうなの?」
次からはもう少しゆっくり食べるだろうか。
こーゆー情報を吸収し活かす事が得意な忠犬なので。

食べ終わり
さてこれからどうするかということになりました。

することがなくなったらすることなんて一つです(笑)

霜「いつもの暇つぶし…いく?」

ポ「…ホテル?」

霜「うん」

ポ「ほんとに、そればっかだなー…それ目当て??」

(それは女の子のセリフだポチ)

霜「そーゆー言い方をするなよ
  でもさ…じゃあほかにすることあるの?」

ポ「…ない…けどさぁ…」

霜「嫌なら別に強制はしないよ?行きたくないの?」

ポ「別に…そうじゃなくて、お金大丈夫なの??」

(じゃあ出せよ。
バイト代めちゃくちゃ入って使い道も無いこと知ってんだぞ私・笑)

霜「だいじょぶだよ?」
(大嘘。貧乏まっしぐらなくせに…!)



と、まあなんとか言いくるめて今日もホテルへ行ったのです。

続く

テーマ:年下の彼氏 - ジャンル:恋愛


大手ってすごいな!連休だよ連休!

昨日は仕事が終わってから
夜中までカラオケでコスプレ大会してました。

いいトシこいてコスプレイヤー…。

それよかポチにゴスロリとかメイドとかさせたい。
自分でスカートめくらせて
「ご主人さま…おねがいします…」
だとか
あとあとあと!
ナースとかセーラー服で
「せんせぇ…」
とか言わせてみたい!
くはー。
(誰か止めて・笑)



すみません取り乱しました



んでまあ、しばらくメールもしてなかったし
ポチにメールしてみる
「こんにちは。会える日…ないかなぁ?」
的な内容で。
間髪入れずにポチから返信。
「明後日がテストで2時間しかないから明後日くらいかな?
 まだ日程がはっきりしてないからまた連絡するよ」

は??
明後日??


テストだから会えないって言ったじゃんか。。。
なにこの不意打ち。


そして夜中に帰宅。
ママンが私は帰ってこないと踏んで
ボイラーをさげていたらしく
それに気付かず
冷水を浴びるはめに。
めんどくさいので
そのまま冷水で済まし就寝。

今日は家族でほか弁を食い
姉貴と買い物して

それでさっきポチから
「こんばんは〜♪♪
明日は大体11時くらいに迎え来て下さい」

じゅ、11時!早いな!

そう言ったら
「だって2時間しかないんだもん♪♪」

だもん♪♪
ってオマエ…
萌え死にさせる気か…


「じゃ、遅れないようにね」


何様だオマエは(萌)


あ、ポチ様ですね(笑)

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理想。

何事にも揺らがない脅威の心臓を持つ大人!

嫌な事・傷付く事・傷つける事
それらを全て回避することは難しいから
せめて、強くありたい!

あ、強いことと冷たいのとは別ですよ?

多少のことでは怯まず、
自分の信念をしっかり持って、
それでいて人に迷惑をかけない。

そしていつまでもポチを支えていきたい。

…そんな人間になれたらいいですね。




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歌うことが大好きなので、カラオケは大得意。
特にラルク・TMR・倉木麻衣・w−inds.・坂本真綾

十八番はTMR「サンダーバード」
女の子落とすときは大体TMR歌ってますね(笑)

ポチは嫌いなので、ポチとは付き合う前に一回いったきり。
しかも二曲しか歌ってない;

w−inds.「キレイだ」と
倉木麻衣「What are you waiting」

「キレイだ」は
「お姉ちゃんにぴったりの曲だね」
と、ポチは仰せでした。
え、えっと
写真(プリクラだけど)はやぶれないトコですか
なさけなく引き摺り続けている自分が嫌いなトコですか



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すなわち
会うどころか
メールすらしてないということ


メール、すれば返してくれるのかもしんないけど
多分そろそろ夏休みも終わりだし
テストもあるし
機嫌悪そうだし忙しそうだし!


憶測でしかないんですけどね。



18日。

実は
お風呂で

霜「どうせ付き合おうっての
きまぐれで言っただけなんでしょ?」

ポ「うん。当たり前じゃん」

という会話が発生してました。



冗談じゃなく、本気なんです。彼は。


「もう別れよう」と気分で思えばいつでも別れられる

私はいつもそれに怯えている




だから喧嘩も出来ない
自分の気持ちを伝えることなんて出来ない



「大好き」だということも
「会いたい」ということも

愚痴も不安も本音も

何もいえない。



どうしたら、彼の全てを手に入れることが出来るのだろう

彼の大切な人になりたい。

特別になりたい。



…そんな考えは傲慢なんだろうか。


だから、出かける支度はばっちりしてた。

きょうはお仕事休みでした。

お昼までごろごろして、
1時頃、ポチにメールした
「バイトお疲れ様♪具合はどう?」
今日は恐らく暇だろうから午前中で帰らされるはず。

けど
またメールが返ってこないorz

まだ具合悪いかな
宿題たまってんのかな
しかたないかぁ

とゲームを始める

テイルズオブジアビスのオープニングを見て
ルーク萌えーとか思ってると

ポチからメールが来た
「もう大丈夫だよ」

「そっか、よかったよかった。
あれ?今日バイト午前中だけ?」

解ってるくせに言ってみた(笑)
遊ぼうって、言ってくんないかなぁ。

「うん、今日は午前中だけだよ♪♪」

言わないか…
でも機嫌よさそうだし誘ってみよう。。

「えっと…暇なら、CD取りに行きたい…んだけど」
(ポチがコピーコントロールCDを落としたいらしいんで
借りてちょちょいと細工するです・笑)

「いいよ〜ついでに遊ぶ?」

ついでかよ(笑)


まあいいやv会ってくれるならなんでもvv

「うんっ遊びたい♪CDは口実だもん笑
でも病み上がりだよね↓大丈夫?」

「だろね〜じゃ、おいで♪♪」
(具合のことはキレイに無視されておりますが・笑)


よしよし、支度はばっちり☆
早速向かおうvvv


いつものように
ポチの家まで行き
ポチを乗せて車を発進させる。

「どこ行くー?ホテルー?」

こら

「ええ。だって、誕生日プレゼント…」

誕生日8日だったのに;

「だったら買いに行く?
でもホテル行きたいんだろ?」

なんで買い物→ホテルじゃだめなんだ笑

「そりゃ行きたいけど…いつになったらプレゼント買えるのぉ…」
とか言いながらホテル行く道を直進・笑

「あ、やっぱりホテル行くんだ」

「だって、次いついけるか解らないんだもん;」

「…まー…な」

え、納得しちゃうんだ。
呆れられるかとおもった。


車内では相変わらず他愛も無い話

そういえばポチは塾で体脂肪率はかったらしい。
体重52キロで体脂肪率9.9%

…!?

確か、男性の平均体脂肪率20%…

だ・大丈夫かこいつ。
3%切るとヤバイって、授業でやったような気がする。

も、もうちょい太れ。お願いだから。


ホテルにつくと早速お風呂の用意をして
ご機嫌にベッドに寝転ぶポチ…ってええええ
おにいさんもう上半身裸ですか。
ついつい見つめてしまった。
すると
「…どうせ、脱がすだろ?」

と、不適な笑みを浮かべた。

そして
「ほら、おいで」
と抱き寄せてくれた。

萌えすぎて身体が熱い…

最近よくぎゅっとしてくれる。


たまらずポチに触りまくる。
と、ポチが急に私の手を取り
自らの股間へと導いた。


あれ。もう勃ってる。

脱がしてみると
先走りでしっかり下着が濡れている。

感度いいなぁww

とりあえずお決まりのパターンで
まずは口で出してあげることにする。

銜えながら思ったけど
ポチ…最初の頃より
大きくなってません?ここ。
まあ、成長期だしな。
まだ成長してんだな。ココは。
背は伸びないけど(笑)


とか思ってると
急に口の中でびくびく反応しだす
同時に出た。

予兆ってかなんつーかがないんだよなー…
あんま喘がないし
「イく」とか「出る」とか言わないし。

口を離すと
「お姉ちゃんさ…する度上手くなってる…
うまくコントロールできないよ…」

少々息があがってるポチ。

私もまだまだ成長期のようですねww


例のごとく一時間ほどお風呂に入る。

ポチはずーっとバイトのことを話してる。
「3年になったら辞めるよ、遊びたいし」
とか言っていたが、
さあ、あの職場辞めることができるでしょうかね?


ベッドに入って待ったりしてる間

リストカット気付かれたorz

急に機嫌悪くなるポチ。
「…なんでしたの?」
なんか、こ、怖いからっ。
「俺ね、リストカットが1番嫌い」
「…どうせ、俺のせいなんだろ?」
背中を向けるポチ。
どうしよ…怒っちゃった?

「ポチのせいじゃないってば」
フォローしてもまだ機嫌悪い。
「もー…やめてよ…マジで…」
なんでかポチがつらそう。

だって、他人事じゃん。
私の手首や腕に傷がつくくらい
ポチの気にすることじゃないよ
いつもポチが言うことじゃない
「他人なんてどうでもいい」
って。
私なんか死んだってなんとも思わないでしょ?

なんでポチがつらそうなの?

いつも、いつも
関係ない風…装ってるのはダレなの?

それってさ、心配っていうんだよ?

ねえ、不謹慎だけど
ごめん、嬉しいかも。

「…ごめんね」
とポチの手を握る。
「謝るくらいなら…もうしないで」
「…うん」

ありがとポチ。ごめんね。

とそれはさて置き(置くな)
それからすぐにがばっと押し倒し
上に乗りました。

けどポチに前戯はしたけど
私は一切何もなし
ちょっときつかった;
慣らせよ馬鹿とか思いながらもなんとか動こうとすると
「交代。お姉ちゃん寝て」
と、急に引き抜かれ押し倒される。
そしてそのまま挿入。
さすがに申し訳なく思ったのか
動きながらもキスしてくれたり胸をいじったりしてきた
嬉しいけどそれやられると…締め付けちゃう;
案の定ポチはすぐにイってしまう。

あーあ…。こっちはまだだっつーのに。

すぐには勃たないので
とりあえずは指で色々してくれた。

そして珍しく別々にシャワーを浴びる。
(今日はここまでかな…はぁ…)
と思いながら、友達とメール途中だったことを思い出し
メールをする。
ポチが出てきて、私もシャワーを浴びる。
出るとポチはもう着替えてしまっていて
(ああ、ほんとにもうやんねーのか今日は)
仕方なく私も服を着て、メールをする。

「お姉ちゃんが、携帯ばっかいじってて
構ってくんない…」

不意に、そんな可愛い発言が飛び出す。
うわ!可愛いvvやばww萌え!
「イイコイイコ」くらいはしてやるかー

「んーじゃあ構ってあげるからこっちおいで」
と呼ぶと。

「え?ヤるの?服着る前に言ってよー」
と全裸になるポチ

は??
ちょ、待て…ヤるの!?

ふと太ももに硬いものが当たる

た、勃ってますけど!;

…ま、いっか据え膳据え膳!(笑)

で、一回して帰りました。


どうも休みのタイミングが悪くて、
次の私の休みはポチが
ちょうどテストらしくて会えなさそう;

つ・次はいつ…!!

ま、とりあえずメール迷惑ではないみたいだし
予定聞きだしながら、なんとか予定合わせられるといいなぁ。





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結局今日は会いませんでした。
仕事早引けしたのに。。


どうやらポチはお腹を壊した模様。

「お腹壊したときは何食べたらいい?」

食べ物関係は、いっつも頼ってきてくれるんだよね。
やっぱり「お姉ちゃんは栄養士の学校出てる」
というのが彼の中ではでかいか。

関係ないと思うのだけどねそんなの。
実際短大時代は遊びまくって
授業なんてほとんど受けてないもん。

雑学は多いから(こと食物関係に関しては)
詳しいけどね。

自分の母親、保健の先生なんだから
頼りなよ…。。
頼ってくれるの嬉しいけど。


ところでポチの腹具合。
疲れとか、ストレスとか…
多分色々あったからだと思う。

他人に興味ないように装ってるけど
恐らく人一倍他人に気をつかう人だから
(というか、だから他人に無関心になるようにしてるんだけど)
きついんだろうな。

もうちょっと素直になればいいのに
とはおもうんだけど、私も高校の時はあんなんだったし
覚えがある。
きっと、コドモとオトナの狭間でものすごい葛藤してるんだ

もうちょっと色んな経験してけば
少しはラクになれるんじゃないかな。



前日の夜に
「じゃあ仕事終わる頃(1時)とりあえずメールして」
と言ったけれど
メール来なかったので「仕事終わったよ。お腹大丈夫?」と
メールした。
2時過ぎてもメールが来ない。
とりあえず3時まで待ってみたけど
やっぱりこない。

だ、大丈夫かな。

ものすごい不安になる。
もしかして不治の病!?とか悪い想像ばかりしてしまう。
ただの下痢なのに(笑)


まあここまできたら連絡無いだろうと踏んで
家に帰り
(それでも、連絡あるかもしれないと
携帯を耳元に置いて)
4時間程爆睡しました。


いや、私もね
ここ一週間いろいろあってね
あんま寝てなかったわけですよ;


気持ちよかったぁ。。

で、結局メールきたの7時頃です。
「おはようございます。だいぶよくなってきました」

一安心です。。



そういえば

お盆中忙しくて機嫌悪いかと思って
私全然メールしなかったんですけど

それについてポチが

「お昼にメールしてくれればいいのに」

と言ってくれました。

なので
「メールしても良かったんだ」
と返したら

「当たり前じゃん」

ときました。

他の人のメールでよく
「ウゼぇ」とか言ってるのに
いいんだvv

ちょっとだけでも特別に思ってくれてるんだなー
と嬉しくなりました。

もしかして放置されて
寂しかったかなぁww(笑)



ところで、ポチ。
もしや来週まで会えないんですかね…。。



テーマ:年下の彼氏 - ジャンル:恋愛


この先どうやって生きていけと言うのだろう。



ポチと明日会う約束したので
メールしたら
メールが返ってこない。



なにかあったかな。


どうしたのかな。


よく塾行ってたとかで
メール遅くなることもあるし

気にしちゃだめだってわかってるけど。

なんでか不安になる。

私たちの関係なんて希薄なもんで
いつ終わるか全くわかんない


明日になればお互い他人になってることだってありえる。

いや、別に恋人同士だって他人だけどさ。


明日、あえないのかな。

忙しいかな
疲れたかな


飽きたかな



外で花火が鳴ってます。

ポチと見に行きたいな。。

でも、絶対出てきてはくれないし。


わがまま言ったら「別れる」って言われちゃうしね;;


あんな若くて可愛い子が
会ってくれるだけ
付き合ってくれてるだけ
ありがたいんだから



頑張って、我慢する。。


はやくポチパワーを注入したいけど

私もポチもスーパー勤務。

ふたりとも朝から晩まで
お惣菜。。


お盆に暇なスーパーなんてありゃしないし。
特に惣菜なんてな;;
お寿司とかオードブルとか天ぷらとか。。
この地方の名産品の天ぷらまんじゅうが憎い。
美味いけど憎い。

もう天ぷら見たくない。

でも家には帰りたくないし
進んで残業しまくった。

仕事大好きだー!!!(笑)




17日会ってくれるって言ってたけど
会うべき?会わないべき?


だって絶対ポチ機嫌悪いよおぉぉ。。



お盆明けで疲れてるだろうし
もうすぐ夏休み終わっちゃうし
宿題もまだあるみたいだし


…メール返ってこないし;


不安だ。。。


私も私でこの状態で
ポチの機嫌が悪かったら
泣いちゃいそうな気がするし。
(ポチは泣かれるの苦手だそうだから
絶対泣かない!泣きたくない!)

会いたいけど、どうするべきかな…。

喧嘩はしたくないしな…。


…しばらくは忘れて
仕事のことだけ考えよ…。

明日もまた天ぷらかなー。。

テーマ:年下の彼氏 - ジャンル:恋愛


傷つけることで傷を癒すなんて矛盾してると思いません?

馬鹿げてる。

そんなの解ってる。



お風呂に入ったら腕がぴりぴりして初めて気付いた。



…やってしまった。

ポチに「もうしちゃ駄目だよ?」
といわれたばっかなのに。

蚯蚓腫れと赤い傷跡が、たくさん。

手首から
腕にかけて

よかった、私夏場でも長袖な人で。。
脱がない限りは気付かれない。

ポチ(…は気付くかどうか微妙だけど。鈍いし)の前で
裸になるときだけ気をつければ;

しかし死にたいならもっと深くいかないとダメですよ霜月さん。




意気地なし。





テーマ:自傷・OD - ジャンル:心と身体


せっかく、いい気分だったんだけど…。
やっぱり浮かれすぎはよくないという戒めなのか。


今日は朝起きて
すぐテレビをつけた。
しょこたんがはなまるカフェに出る日だ!

かわいすなぁかわいすよぉww

しょこたんを見ながらミクシィをいじりつつ
仕度をした。

そう、今日は前の職場…
いわゆるポチのバイト先に行くのだv

なんだかホントに前の職場大好きみたいですね;

でもフジコちゃんが愛しのてんちょvに
会いたいというからしかたない(笑)
…ということにしておいて。

私もポチとしゃべれるかもしんないしvv
まあ忙しくて機嫌悪いかもしんないから、
そしたらこっそりカオだけ見て帰ろ。

カオ見たくない面々とか気まずいのは避けていこう。


Nとか(笑)


フジコちゃんを迎えに行き
職場に向かう。
と、二号店にいるはずの上司がいた。
ぅ。気まず…っ。
なんとか挨拶して、その場はやり過ごす。
…まあ、色んな関係で、また話をしなきゃいけないんだけど。
あれ?てかMさんいないなぁ…どうしたんだろ;;大丈夫かな;;



イキオイよく、惣菜のドアが開く。
颯爽と青いエプロンを纏う細身の少年が姿を現す。

ポチだ!
今日も可愛い!!!(バカ)

向こうもこっちに気がついた様子。
やば、嬉しそう、ポチ…。
よかった機嫌いいやvv

てか、髪の毛がえらくさっぱりしてますね。
そういや9日に、切ろうかどうしようか悩んでたなぁ。
霜「髪切ったんだね」
ポ「うん♪」
霜「いつ?」
ポ「んーおとといー」
ラブホ行った後ですかお兄さん。
そりゃ色々さっぱりしてよかったな。

『あんまり切りすぎるなよー?幼くなるから』
(マジに中学生に見える;)
と忠告したのを覚えてたのか
いい感じに長めで。。。
うんうん、偉い偉い。

なんだかよくわかんないけど忙しそう。
お盆前だからかなー…。

お盆前からこんなんじゃ
お盆後とか、倒れるんじゃないの?;;
(一度ポチは正月に倒れてます。きついんだよここ…)
17日、会えたら会う約束したけど…
休ませてあげたほうが…いいんかな;;

とか思いながらフジコちゃんとカラオケに行く。

フジコちゃん店長ちらっと見れただけだったけど
アレで満足だった?

カラオケではトロピカルピザが美味かったり
TMRのプロモで萌えたりして
夕方もう一回職場にいきました。
フジコちゃんはもう店長に会わなくてよいというので
(そんな遠慮がちな…私気まずいとか言いながら二回も来てるし)
申し訳ないがクルマで待っていてもらって
友達に
「今惣菜、ダレがいる!?」
と聞くと
「んー?僕ちゃん(ポチ)一人だよー」

よし!
二人きりならポチも話してくれる!

急いで惣菜の調理場へ向かう。

ドアを開けると

まさしくそこには

デッキブラシを持つポチが。


「よぉ、どうした?Mさんならいないぜ?
 フジコさん送ってきたの?」

バカ。キミに会いに来たに決まってんでしょ。

霜「フジコちゃんはねークルマに置いてきた」

ポ「コドモ置き去りにしちゃいけないんだぞー?
 熱中症になっちまう」

霜「…暑けりゃ勝手に外に出れるトシでしょうよ」

ポ「そっか」

一応ポチのお盆のシフトを調べる目的でカオを出したので
シフト表を眺めていた。すると。

ポチが隣に寄ってくる。

…ちょっと待って近いからお兄さん;;

つん。

ポチに突っ付かれる。

…何。どうしたの??;;
嬉しいけどここ職場。

ポ「そうそう、17日お休みだよ♪」

霜「…そうみたいだね。だけど他はみっちり入ってる…
  17日、会えるなら午後からお休み貰うけど…大丈夫?
  無理はしないでいいからね?」

ポ「大丈夫、頑張るから」

霜「そう…?でも…いつも無理させちゃってるし…」

ポ「大丈夫だって。無理なんかしてないし」


…それで機嫌悪かったら私泣くからね(笑)


話をすませてクルマに戻り
フジコちゃんを家まで送り届けて
帰宅した。



夕飯食べ終わった後
父親がテレビに向かって文句を言い出す。
「野球やってない」
「視聴率悪くたって流すべきだ」
「こんなつまらない番組(ゴチでした)は取りやめるべきだ」
「最近の日本のメディアはおかしい」
とかいって怒り出す。
「そんなん需要がないものはしかたないじゃん
時代の流れだよ」
とぼそりというと
キレだした。

「オマエなんかになにがわかる」
「オマエより三倍以上長く生きてるから偉いんだ 口答えするな」
「気分悪い 黙れ」
「オマエの考え方は間違ってる
 そんな風だから世の中は悪くなってくんだ」
などなど

たくさん罵られて
キレるだけキレて
勝手に自分の部屋に行ってしまった。

親父が行ったあと
呼吸困難になるほど泣いた。

母親も
「そんなことで泣くな」
と怒り出す。

「精神的に弱すぎるんだ」と。



私はいらない子なんだと痛感した。

確かにこんなトシになって
ずっと実家にいたら目障りで疎ましいんだろうな。




早く、いなくなってしまわなくてはいけないのかもしれない。




幼い頃、自分の子供に手を出して
妻が自分の母親の介護をしてる間に外で何人も女作って
私が不良だったときもウチにほとんどいなくて
職も転々として


でも、父親は父親。

大嫌いだけど最近は歩み寄れてると思った。

血の繋がった家族だから、
仲良くできると思ってた。


幻想だった。


あの男の血が
流れてると思うだけで今は自分すら憎い。





いなくなりたい。


けど臆病だから怖くて出来ない。


勇気が欲しい。

テーマ:もういやだ - ジャンル:心と身体


ラブホについて、いつものようにベッドにダイブするポチ。
布団に入って「あー眠い」とか言ってる。

私はその間にお風呂の用意。

部屋に戻ってベッドの端に座ると
ポチがもぞもぞと寄って来て私の腰に手を回してきた。

「今日はなんだか大人しいねぇ?
いつもならすぐヤりたそうにするのに」

と言いながら布団の中でもぞもぞ動くポチ。
かわいいいいいvv

「いつも大人しいですよ
ほら、私も中入らせてよ」

と、ポチの隣で寝る。

どうやら今日のポチは可愛いモードなので
簡単に手は出さずに放置してみる。

なんだかべたべたべたべたくっついてくる。

「おねえちゃん攻める方が好きでしょ?」
「おねえちゃん、今日はやらせてあげる」

なんだこれ!この誘い受っぷり!

こりゃもう我慢ならんと(オマエは男か)
がばっと押し倒し
ポチの首筋にキスしたり
鎖骨を吸ったりしながら
無駄な肉の一切無いカタいポチの胸をいじる。
「ぺちゃぱい好きなの?揉んでも出ないよ?」
と変な心配をするポチ。
いや巨乳好きです(笑)


ちくしょうなんだこの無駄に可愛いピンクの乳首は(霜月暴走中)

と、舌を這わす。

たくし上げただけのTシャツ邪魔だなー
でも萌えだから脱がしたくないし
とか考えていると
ポチの手が伸びて来て



自らの手でTシャツを
たくしあげ、押さえるポチ。


!!!!!!

瞬間的にイきそうになる霜月(笑)

こ、これ萌えですよね?
気持ちわかってもらえますよね?男性諸君(笑)

自らの手で服をたくし上げて、
恥ずかしそうに目をそらす

完璧じゃないですかこれ!

これ、「もっとして」って合図ですよね!?
(誰かこいつを止めろ…笑)

もう今日は昔を思い出してしっかり攻めまくろう!(笑)


片方を指でいじりながら、舌で転がしたり吸ったりしてみると
びくびく反応するポチの身体。
反射的に出てしまうポチの甘い声。

(なんかホモ小説みたいになってきた・笑)

たまに愛撫を止め、気が緩んだところを一気に攻めると
ポチの腰が浮く。

解ってて、あえて一切手は出さないが
辛いよね?下半身。(出たサド霜月)

焦らしに焦らして
やっと少し触ってやると

待ってましたと言わんばかりに大きさを増す。

するとポチが
「それ、どうするの?」

と、少し切なげに言う。

解ってるんだけど、今日はポチが煽るから
サドなスイッチ入っちゃってる私。
焦らすように触りながら尋ねてみる

「…どれ?」(ニヤニヤ)

ポチが私の手の上から自らの
股間に手を這わし

「…これ。入れるの?」

と、可愛く聞いてくる

もうこいつ完璧に彼女ですよ!(笑)
Mネコですよ!
いやあ良かったなあ私がSタチで!

「どうしようかなぁv」
と股間を撫でながら乳首も攻めると
もうポチは喘ぐしかなかった。

乳首を攻めながら器用にベルトを外し、ジーパンを脱がす。
こーゆー時ばっか器用なんだよね私!(褒められません)

しっかり勃起し、先走りのしているそれに
指先で触れるか触れないかの愛撫を続ける。

もどかしそうに身を捩るポチ

さてそろそろ本格的にいじめるか(どSキター)

口に含み
やっとちゃんとした愛撫を与えてやるがそれも束の間
わざと口を離し焦らしてやる。
いい?ポチ。こうやって焦らすんだよ?
こうやってやってやると、ぐんぐん吸収して上手くなるんだよねー
さすが成長期(笑)

何分かして
さすがにもう限界っぽかったので
ちょっとだけ愛撫を強くすると

ポチはすぐにイった。
しかもいつもより長くてたくさん。

お、やっぱたまってた?


「おねえちゃん…上手くなった??」
ポチがちょっといつもより弱々しい声で言う。

「ん?かなり焦らしたからじゃない?」

と、いうか今まで手加減してたんですよ。
とはいえない(笑)

そしてお風呂に入って
ポチのキャンプの話を聞く。
駅でチンピラに絡まれて喧嘩を吹っかけられたらしい。
腹を思いっきり殴られたそうだが
痛くもなんともなかったようです。
そんだけ腹筋割れてりゃ、そりゃ痛くないだろうケド
心配になる;
お願いだから、そんな危険なことはしないで;

私も元ヤンだし、色々いえないけど(笑)

お風呂から出て少しのぼせた私はベッドでごろごろする
ポチも隣でごろごろしてる。
私が呆然としていると
「元気ないね…どうしたの?」
と聞いてきた。
いや、ただぼーっとしてただけなんですけど
「なんでもないよ」
とそっぽを向いてみる。

私の腕を引っ張りリストカットやアームカットの跡を
じっくり見ていた。
なんだろ。
「もうしちゃ駄目だよ?」
といわれた。
それはキミ次第だ(苦笑)

またぺたぺたくっついてくるポチ。なんなんだ…?嬉しいけど。
と思いながらキスをしてみると不意に舌が入ってくる
首筋を舐められあっという間に組み敷かれる。

やば…上手くなってる…!?

どうやらさっきので少し学習したらしいポチは
格段に上手くなっていた。
焦らしテクもしっかり覚えている。
恐ろしい子…!(笑)

イく直前に止められ
ポチがゴムを装着する。

そのまま一回。

そのあともう一回して、
シャワーを浴びる。

着替えながら、ポチと色々話をした
この前一度キれてから、結構私も遠慮しなくなってきたみたい。
好きにイヤミを言わせて貰ってる。
霜「そっちに会う気がないから会えないんでしょ?
 私はいつでも呼び出されれば行くもん」
ポ「会う気が無いわけじゃなくて…悪いかなって…
 わざわざ俺なんかのためにそこまでするなよ。尽くすなよ…」
霜「あのねぇ?別に尽くしてるわけじゃないよ?
 私がしたくてしてるの。自分のためなの。解る?
 私のワガママで、ポチが迷惑してるんじゃないかって
 思うぐらい」
ポ「いや、俺は全然平気だけど」
霜「じゃあいいじゃん?
 別にポチのために尽くしてるわけじゃないから」

ポ「なんで離れていかないの?」
霜「離れて欲しいの?」
ポ「そうじゃないけど…」
霜「そりゃ、たまにむかつくときはあるけど
 好きだからさぁ まだ離れないよ?」

とか

なんだか結婚話まで出たり。

霜「何?ウチに嫁にくるの?(笑)」
ポ「んー。ウチは一番上が継ぐし…」
霜「(え、冗談で言ったんだけど)
  ま、大学卒業してしっかり稼げるようになってからね」
ポ「…うん」

うんってあなた。
今すぐ婚姻届持ってきますよ私。

あ、まだ結婚できる歳じゃねえや(笑)

テーマ:ちょこっとエッチ - ジャンル:恋愛


自由奪われました。

今日はフジコちゃんと遊びました。

ファミドラでマスカラ買って、お昼にパスタ食べて
さあてカラオケでストレス発散vv

フジコちゃん目線はこちらへ

カラオケでリードの「果てしない〜」を歌って
これポチそのものだ歌って欲しい!とばたばたしたり
(「たまに自己中になってしまうね
不器用は昔から大目に見てくれ」あたりとか)
フレイムの「情熱」が萌えだとか
ウインズの「約束のカケラ」と「キレイだ」の
プロモみながら歌ってきゃーきゃー可愛い言ってたり。

で、ウタダの「Addicted To You」を
この曲今の私には痛い!あいたた!
とか言いながら歌っていたら(マゾ)
間奏中に

ん?メール?

マイクを持ちながら

メールを開く






「キャンプが日帰りになったから
今日暇なんだけど遊ぶ?」




□○▲×※…!!??



な!?ナニコレ!?

携帯もったまましばし呆然。

ちょ…!これ…!


ポチ!??!?


携帯をフジコちゃんに投げ(投げるな)
とりあえず歌が始まったので歌うが
嬉しさで歌えない…!

しかもちょうど歌詞が
後半の盛り上がり…
「会えない日の恋しさも側にいる愛しさも
同じくらいクセになるんだ」

ひいいいいいいい。
萌え過ぎー!!!

クールでオトナな私がどっかに行ってしまって
取り乱しまくり

ポチに addicted かも (笑)



ど・どうしようこんなコトいわれたらいかないわけには

でもここでフジコちゃんにバイバイしたら私かなり酷い女…!

しかしフジコちゃんはとてもイイコだった

私から遊びに誘ったというのに
「ポチくんの方、行ってください!私は大丈夫です!」
と、言ってくれた。
女神!?女神なの?キミは!!!(笑)

今度なんかお礼するからねぇぇ。。



フジコちゃんを家まで送り届け、
ポチの元へ。


私の車のエンジン音を聞きつけ
何も連絡してなくても出てくるポチ。
(うるさいクルマなんです;)

どうしよマジで出てきたよ夢じゃなかったよフジコたん!
あんまり心の準備が出来てなくて
カオがにやける。
ポチが来るまでにカオを整えて…!


「よぉ!」
といつものようにクルマに乗り込み
「さ、行こ♪」と急かすポチ。

さて、何は無くともポチの誕生日プレゼント買いに行かなきゃv
いつもは直進する道を曲がる…と

「…あれ?どこ行くの?」

ポチが不思議そうに尋ねる。

「え?だって誕生日プレゼント…買いに行かないの?」

私はそれ目的で今日会ってくれたと思ったのだが。

「……それはいつでもいいじゃん?ホテルは?行かないの?」

「…え!?」

「そろそろ、ヤってあげないとかなーって思って…
 ホテル行くかなぁ?って…」

なんだかそわそわしてるポチ。
この発言。
もしや
行きたいですか?
やりたいですか?

「ま…まあ、そりゃ、行きたいけど…」

「じゃあ♪ホテル行こうぜ?」

あきらかに今日は機嫌が良い。


このまえ会ったときもそういやヤんなかったし…
10日以上してないね。

タマってんのか??(笑)



と、いうことでいつものラブホに向うのであった。。

続く

テーマ:年下の彼氏 - ジャンル:恋愛


マジで!てかどっか行ってしまえ台風!

今夜来られたらホント眠れない!

ポチが心配…

なんでこんなときにキャンプなんて行ってんだー;;

この間近くで大雨・土砂崩れで
何人か死者や行方不明者出たし

あああもう
無事に帰ってきてくれればそれでいい…。

早くその無邪気で生意気な声聞かせてよ;
早く抱き締めたい!

しんぱいだあああああ。

でもメールしたら迷惑だろうし…
ウザがられるし…

頑張って信じて待つ!

テーマ:年下の彼氏 - ジャンル:恋愛


公開終了いたしましたー。


ただ単に、霜月の顔晒してあっただけの話なんですけどねw




今日になってすぐ、
「お誕生日おめでとう」のメールをしました。

1番のりかな。1番だといいな。

朝起きて、ポチがすぐメール見てくれたら
きっとポチにとっても1番最初のおめでとう。

誕生日、祝われたコトがほとんどないらしいポチ。
誕生日やイベントごとは欠かさず盛大に盛り上げる私。

育ってきた環境で、こんなにも価値観って変わるもんだね。

ポチは、誕生日等に特に思い入れがないみたい。

だって、誕生日だよ?
17年も生きてこれたんだよ?
17年前のこの日、ポチが生まれてこなければ
私達会えなかったよ?
(まあそれはそれで違う人生送ってたのだろうケド)
それってすごくない?

誕生日って、すごいんだよ?

ポチの誕生日は私にとっても特別な日。


だから
彼女との約束より、
「気分がのらねぇなぁ」
とかぶちぶち文句言いながら
後輩達とのキャンプに行ってしまったキミを許そう。

キミの好きなように、行動したらいい。
私にはキミを縛る権利はないのだから。
彼氏だとか、彼女とか言っても
所詮は他人なんだし。
何言ってもどうせ聞きゃしないしね。

デートできなくても
全ッ然!怒 ら な い か ら ね !!
(むちゃくちゃ怒ってます霜月さん)

はあ、折角一年に一度の大イベントなのにな…
どうせなら、当日直接「おめでとう」言いたかった…(泣)

悲しかったのでばっちり仕事入れてやったわ!!!
一人で暇してると、ほんと死にそうだったんで。。。


まあ、とにかくせっかくの記念日に落ち込んでも仕方ない!
会っても会えなくても、今日はポチが生まれたとっても大切な日!

楽しく過ごさなきゃ!



…と、強がってはみたものの
どうしようもなく、会いたいよぉ…。

テーマ:年下の彼氏 - ジャンル:恋愛


唐突に。どうしたんだろう生理も終わったのに。

苛々する。

べつに何もないのに
ただひたすら悲しくて寂しくて不安で
涙が止まらなくなった。

定期的にこういうことがある。

何もかもイヤになって
やる気なくなって

ふと、逃げたくなる
…死にたくなる。

なんでも悪い方向にばかり考えてしまう。

対人関係
仕事
家族


…ポチのこと。


わたしのことなんてどうでもいいんだろうな




寝不足だからかな。。

きっと疲れてんだ。
休もう…。

テーマ:鬱・ウツな気分 - ジャンル:心と身体


デートつったら毎回ラブホだしな。うちら。


朝、なんと4時に目が覚める。

寝たのは2時頃。

起きて、時計見て、第一声。


「そんなに楽しみなのか私…」


そう今日はポチと松本へお買い物vvv

寝不足では長時間の運転は危険なので
(私一人で事故るぶんには構わないけど、
 ポチに怪我させるわけにはいかないからね!)
無理矢理寝た。
が7時で目が覚める。

約束の時間は10時半。

全然時間あるのにぃ。
はなまるマーケット見ながらごろごろして
時間を潰していた。

10時頃、
お茶を買って
お金をおろして
ポチの家に向かう。

毎度毎度、この迎えに行く時間はドキドキニヤニヤする。

ポチの家に着くまでの10分。
その間に、カオとか完璧に作っておかないと。。

ポチを乗せて、松本方面に向かう。
機嫌がいいのかポチはずっとしゃべり通し。

高速に乗り
事故渋滞に巻き込まれる。
マニュアル車なので正直渋滞はきついのだが
(半クラが…!足攣る…!)
ポチと長く一緒に車内にいられる…!
ナイス渋滞!(罰当たり)

やっと松本について
ヨーカドーでお昼を食べる。
「俺、マナーが悪いからいやだ」
と、言っていつもファーストフードで済ますのだが
今日は珍しくパスタ屋さんで食べたv
Lサイズをペロリと平らげ
(私はMサイズ半分でおなかいっぱいなのに!)
私が食べられなかった分のパスタも食べてくれた。

お昼中も、なんだか色々話をした。
「俺らっていつになったら別れるんだろうな」
とか言い出すんで
「?別れたいの?」
と聞くと
「いや、そうじゃないけど…」
???
…自分にとって良いほうに解釈すると
要するに本当にただ純粋に
『俺らって結構長く続いてるし、まだ別れる気しないけど
いつかは遠距離になるし…いつまで一緒にいられるんだろうな』
ってことを言いたいんだろうな。
なんか大学の話とかはじめるし。
冗談で
「一人暮らしすれば遊びに行ったとき宿泊費削れるじゃん♪」
とか言ってみたら
「ああ」
とか返ってくるし。

あれ、私ポチはてっきり
大学行く前に別れる気満々なのかと思ってた(笑)
しかも泊まって良いんですかわたくし。

ま、どうせこの会話も気まぐれで覚えちゃいねーんだろーよ!

でもこの忘れるの利用して
あること無いこと吹き込めますよね?
「あのとき、○○してくれるっていったじゃん」
ってな具合に。(性根が腐ってる)

まあ、とにかくまずはヨーカドーでショッピング。
私がここ何ヶ月かスーパーを回りまくって探してる
タピオカでんぷんの捜索を始める。

…ねえし。

はうぅ…ここまできたのに。。。
もうネットで取り寄せしかないか…。

もちもちチーズパン早く作りてぇなぁ。

そしてパルコに向かう。

ブランド嗜好のポチは結構パルコ気に入ってくれたようだ。

ポチの大好きなゴディバのお店を発見し、教えてやると
「あとで絶対行こうな!な?」
と、思いのほかはしゃいでいた。
本当、好きだなー…おんなのこみたいなものが(笑)

そういやポチは将来の夢は
「家庭的な男」なんだそうで。
家庭料理や、掃除洗濯の修業中なんだとか。
裁縫にも興味あるらしい。
よしよし、しっかり私が稼ぐから嫁に来い。いやまじで。
私、料理以外の家事全くダメなんでよろしく(笑)
友人がポチに「サキちゃんのトコに嫁に行けばー?」
っていったらポチ「うん」って言ってたみたいだし。
欲しがってたティファニー買ってあげるから
ほんとに来いって。いますぐ。マジで。

あと、無印良品にもハマるポチ。
コスメとアロマオイルに興味津々。
真面目にポチの行く末が心配。
私は大丈夫。そんなポチでも愛せる。むしろ大歓迎。
洗顔石鹸と、石鹸シャンプー・弱酸性リンスを買っていた。

革製品とかも見たのだがあんまりピンとこなかった様子。

ポチの誕生日プレゼントは地元で
エルメス買うことになりそうです。

正直、姉貴の誕生日と自動車税とで
今月きっついのですが。
まあポチのためだ!しかたない!(笑)

そしてGODIVAでポチは
クッキーの詰め合わせを買う。
3150円。
自分で食べるために。
霜「え、マジで買うの!?それ」
ポ「ああ、買うよ?」
そしてレジに持っていきつつ
ポ「いいんだよ、俺への土産v」
霜「へぇ;」
ポ「(店員のお姉さんに)自分へのご褒美なんです♪」
お姉さん「(くすくす笑いながら)そうなんですかぁ
有難うございます」
霜「…(///)」

その私に向けての温かい眼差しやめてキレイなお姉さん;
ごめんこいつちょっと年上のお姉さん見ると
無意識で愛想振りまく天然年上キラーなんです…!

おねえさんの目には、二人どう映ったかな。
ってかどう見ても仲良し姉弟だな。

革製品売り場でも
店員さん「贈り物ですかぁ?」
霜「ああ、ハイ」
店員さん「男性ですか?いくつくらいの…」
霜「(隣にいるんですけど)あ、えっと…(とポチを見る)」
ポ「二十歳、だよな?」
霜「…だそうです(ダレが二十歳だよダレが)」
店員さん「どんな感じの方です?
スーツ着る方ですか?それとも学生さんで?」
霜「(えええ気づけよ今のやり取りで!隣にいるっつの!)
学生で…」
店員「そうですかぁ…それでしたら…」
と商品を説明しだす。
適当に流してその場を後に。

ポ「バレたかなぁ?」
霜「いや、解ってないと思う…;明らかに二十歳は無茶」
ポ「かなぁ」

「かなぁ」じゃねーよ。どう見たって中学生だろオマエ。


そして、帰路につく。

高速がまた渋滞してるそうなのでしばらく下道で行く。

ポチが疲れてそうな雰囲気。
アタマを撫でて「いいこいいこ」とやると
「…うん」
と眠そうな声。
「寝てっていいからね?疲れたでしょ?」
「…うん」
もう半分寝てるわこりゃ(笑)

しばらくするとポチの寝息が聞こえてきた。

…寝顔だ!

やっべぇ萌え。

運転しながらチラチラ見てて事故りそうになる(危険)

いやあ、黙ってると純粋無垢な可愛いお子様なんだけどねw

疲れてるんだな。今日はもう帰ろう。

地元につき、起きたポチと来週の予定を話し合う。
ポチは来週キャンプだし。また会えないかなと思っていたら。
なんだか会えそうな感じ。
だけど、その日はキャンプの帰りだし
絶対疲れたとか言うんだろうな;

…まあ、会ってくれるだけいいか;

ポチの家につくと、庭にポチのお母様が…!
なんだか後ろめたい;
とりあえずぺこりとアタマを下げてみた。
下げ返してくれた。
はう。お宅の大事な大事な三男坊に手ぇ出しちゃってすんません;

ポチはなんだか機嫌よくて
バイバイと手を振ってくれた。

可愛いvと悶えながら土産を配って帰る。

さあて、明日も仕事だー。
正直ものすっごい疲れたけど;;;
がんばろー。。。

テーマ:年下の彼氏 - ジャンル:恋愛



月経困難症
月経前症候群(PMS)なんですよ。


いたいいたいいたいー!!!


おなかが痛くて今日はお医者さんにもらったボルタレンも
全然効かなくて…


どうしたんだろ…
先月もものすごく痛かったし;倒れたし;


職場がさむいからかなー…


また次病院行ったとき先生に相談しよ…



てかポチとのデートは大丈夫だよね!?
信じてるかね!私の子宮!!!

がんばれええええ(泣)

テーマ:婦人病 - ジャンル:心と身体



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